インターネットのあらゆる場所で
ヒットを連発するオモコロが、
新しい事業「オモコロ出版」を始めます。
Webメディアのオモコロがなぜ、
いま紙の本をつくるのでしょうか。
そもそもオモコロはどんな環境で、
おもしろコンテンツを
生みまくっているのでしょうか。
気になる、気になりすぎるということで、
オモコロを運営する
株式会社バーグハンバーグバーグ社長の長島さんに
お聞きしました!
長島さん、オモコロ出版ってどんな事業なんですか?

この授業の動画は、
「ほぼ日の學校」で全編ご覧いただけます。

>長島 健祐さんプロフィール

長島 健祐(ながしま・けんすけ)

新潟県新潟市出身。
ニコニコ動画の広告の立ち上げに参画。
その後、グリー株式会社、株式会社nanapi
(現Supership株式会社)でIP戦略、
アライアンス、メディア運営など
様々な分野で経験を積み、
2016年にバーグハンバーグバーグに参加。
2019年、代表取締役に就任。
社長となった今でも数多くの
デジタルプロモーションに
第一線で携わり続けている。
X
Instagram
note
YouTube

  • オモコロ出版第1弾が発売されます!

    オモコロ出版からの1冊目として、
    オモコロライターのかまどさん、
    みくのしんさんによる読書シリーズの第3弾
    『本が読めない34歳がはじめてごんぎつねを読む』が、
    2026年9月10日(木)に発売されます。

    特別編として、
    『変な絵』などの著者である雨穴さんと
    かまどさん・みくのしんさんによる
    対談も収録されています。
    帯には、雨穴さん、原宿さん、
    ダ・ヴィンチ・恐山さん、
    ARuFaさんの4名によるコメントを掲載。
    「オモコロ総出でお届けする渾身の一冊」です。