北海道・余市で育ったあまくて爽やかな夏のごちそう。おらがトマト

毎年ファンが増え続けている
トマトジュースを再販売します。
植物の生命力を最大限に引き出すといわれる
「永田農法」で育てたトマトは、
真っ赤でツヤがあり、小ぶりなのに
持つとずっしり重いのが特徴です。
平均糖度は9以上。
天候も良く、太陽をしっかり浴びた
真っ赤なトマトができました。
ひとくち飲むと、トマトのさわやかな香りと
濃厚なあまさがひろがります。
ご用意したのは、2019年秋に製造したもので、
賞味期限は2021年秋です。
どうぞこの機会におためしください。

小瓶
180ml 810
(税込・配送手数料別)

小瓶・お得な
6本まとめ買い

180ml×6本 4,536
(税込・配送手数料別)

大瓶
710ml 2,970
(税込・配送手数料別)

※賞味期限は、未開封の状態で製造日より約2年です。
こちらは2019年秋の製造で、賞味期限は2021年秋です。
※開封後は冷蔵庫に入れてお早めにお飲みください。
※この商品は国内のみの発送です。
※ほかの商品との「とりまとめ」もできます。

水っぽさのない、濃厚なあまさは
「永田農法」だからこそ。

北海道余市の夕陽を浴びて育った、
平均糖度9以上のトマトをジュースにしました。
つくってくださったのは、
北海道余市町に暮らす中野さんご一家です。
中野さんのつくるトマトには、
葉や茎に細かい産毛が生えています。
これは、「永田農法」という、
水分を極限まで制限し、
植物本来の力を最大限に引き出した
栽培法を用いているからです。
産毛が生えているのも、
空気中のわずかな水分を吸い上げようと
トマトが生命力をふりしぼっている証拠なのだとか。
そんなふうに厳しく育てられたトマトは、
養分がたっぷりと備わっているんです。

例年以上に
おいしいトマトができました。

2019年のトマトは、
これまでのなかでも、かなり上出来なものができた、
と中野さんはおっしゃいます。
初夏の天候も良く、気温がしっかりと上昇し、
太陽を存分に浴びたことが理由の一つ。
そこに加え、中野さんの努力もありました。
過去にも、余分な水分を少しでも逃がせるよう
ビニールハウス全てに「雨どい」を設置するなど、
毎年さまざまな工夫を積み重ねてきた中野さん。
今年は大胆にもビニールハウスそのものを特注し、
すべて再設置。
良い天候が続くと、急激にビニールハウス内の
気温が上がります。
そういうときは、ビニールハウスの側面を
日に何度も開閉して風を通していたのですが、
新しいハウスは天井から側面にかけて大きく開き、
風通しがぐんと良くなったそう。
「かなりの設備投資でしたが、
適切な温度管理ができるようになったことで、
糖度の高い、いいトマトができました」と中野さん。

水も食塩も一切加えていない
トマトジュースです。

そのままでじゅうぶん美味しい
極上のトマトを、
食塩も水も一切加えず、
トマト100%のフレッシュなジュースへと加工したのが
「おらがトマト」です。
手間ひまかけてつくったトマトジュースは、数量限定です。
どうぞこの機会におためしくださいね。

おいしい飲みかた

冷やしすぎると香りが飛びますので、
お召し上がりになる直前に
冷蔵庫で冷やしていただくのをおすすめします。
※開封後は必ず冷蔵庫に入れてください。