北海道・余市の中野さん一家がつくるあまくて濃厚なトマトジュース「おらがトマト」。今年も自信作ができました!

ファンが増え続けている
北海道・余市のトマトジュース
「おらがトマト」を今年もお届けします。
植物の生命力を最大限に引き出すといわれる
「永田農法」で育てたトマトは、
真っ赤でツヤがあり、小ぶりなのに
持つとずっしり重いのが特徴です。
平均糖度は9以上。
さらに今年は晴天の日が多く、
太陽をたっぷり浴びた真っ赤なトマトができました。
ひとくち飲むと、さわやかな香りと
濃厚なあまさがひろがります。
11月30日AM11時まで5,000円以上で送料無料。
ほかの商品とのとりまとめも可能です。

小瓶
180ml 810
(税込・配送手数料別)

小瓶・お得な
6本まとめ買い

180ml×6本 4,536
(税込・配送手数料別)

大瓶
710ml 2,970
(税込・配送手数料別)

※賞味期限は、未開封の状態で製造日より約2年です。
こちらは2020年秋の製造で、賞味期限は2022年秋です。
※開封後は冷蔵庫に入れてお早めにお飲みください。
※この商品は国内のみの発送です。
※ほかの商品との「とりまとめ」もできます。

水っぽさのない、濃厚なあまさは
「永田農法」だからこそ。

北海道余市の夕陽を浴びて育った、
平均糖度9以上のトマトをジュースにしました。
つくってくださったのは、
北海道余市町に暮らす中野さんご一家です。
中野さんのつくるトマトには、
葉や茎に細かい産毛が生えています。
これは、「永田農法」という、
水分を極限まで制限し、
植物本来の力を最大限に引き出した
栽培法を用いているからです。
産毛が生えているのも、
空気中のわずかな水分を吸い上げようと
トマトが生命力をふりしぼっている証拠なのだとか。
そんなふうに厳しく育てられたトマトは、
養分がたっぷりと備わっているんです。

自信作ができました。

2020年の春夏は、晴れの日が多かったうえ、
今年ならではの工夫も功を奏し、
中野さんも「自信作です」と太鼓判を押す
トマトができたそうです。
その工夫のひとつが、地面にかぶせるシートの色。
雑草が生えないようシートで地面を覆う際、
緑色のシートを使うのが一般的だそうですが、
中野さんは、今年はあえて
表が白で裏が黒のシートを用いるという
オリジナルの試みを取り入れました。
このことにより、シート表面が白なので
太陽光を反射し、夏場に気温が上がりすぎない、
というメリットが生まれました。
また反射光によって葉の光合成を促進させ、
トマトの果実自体も下から光を浴びて
よりしっかりと熟したそうです。

水も食塩も一切加えていない
トマトジュースです。

そのままでじゅうぶん美味しい
極上のトマトを、
食塩も水も一切加えず、
トマト100%のフレッシュなジュースへと加工したのが
「おらがトマト」です。
手間ひまかけてつくったトマトジュースは、数量限定です。
どうぞこの機会におためしくださいね。

おいしい飲みかた

冷やしすぎると香りが飛びますので、
お召し上がりになる直前に
冷蔵庫で冷やしていただくのをおすすめします。
※開封後は必ず冷蔵庫に入れてください。