しょっぱいものをということで、
湖池屋さんのポテトチップスもプレゼント。
「あ、ぼくね、こういうの好きよ」
と想像以上の食いつき。
さっそく開けています。
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How many candle do you need?!
益々のご健筆を。多謝!!
(神戸より フク)
お誕生日おめでとうございます!
母が西脇出身で横尾さんのファンで
子供の頃から「横尾さんは、すごい!」と
聞かされ育ちました。
岡之山美術館の開館の時に
子供ながらに絵に引き込まれていった
感じがあったのを覚えてます。
力強さがある絵が好きです。
これからも楽しみにしています!
(こぶた)
横尾さん
90歳のお誕生日おめでとうございます。
90歳のお誕生日だと、お祝いする方が
この後続けてお礼を言いたくなりますね笑。
展示必ず見に行きます!
40代の若輩者より
(うめたろう)
横尾忠則現代美術館を訪れた後に
ファンレターを送ったら、
横尾さんが返事のお葉書を
届けてくれたことがありました。
大切に飾ってあります。
あの時はありがとうございました。
お誕生日おめでとうございます!
(ジュード郎)
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お誕生日おめでとうございます。
私の父が、横尾さんと高校の同級生で、
子どもの頃から応接間の本棚の、
横尾さんの本を見て大きくなりました。
「横尾くんががんばっとるから、
僕は横尾くんの本を買って応援してるのや」と、
父はよく言っていました。
今は作品はありませんが、
岡之山美術館へもよく足を運んでいました。
ほぼ日で横尾さんを見るたびに、
なんというか親戚の叔父様のような感じで、
ご健在なのをうれしく思っています。
どうぞおかわりなくお過ごしください。
新しい作品を楽しみにしています。
「初めての90歳」ってサイコーにいい言葉です。
「初めて」ってほんとに、たしかにです。
(あんちゃん)
90歳のお誕生日おめでとうございます!
同じ時代に生きていることがとても嬉しいです。
これからも私たちにパワーをください!
そして、これからも糸井さん、乗組員の皆さまとの
楽しい触れ合いを沢山拝見したいです!
(やまびこ)
お誕生日おめでとうございます。
大きい絵を描くエネルギーの源や動機は
いったいどこからやってくるのでしょうか!
(ポモコリー)
小学校の図工の教科書に載っていたY字路の絵を見て、
「絵からその場所の空気を感じるなんて!」
と衝撃を受けて以来横尾忠則さんのファンです。
Y字路シリーズ以外のコラージュ作品なども大好きなのですが、
やはり初めに見た絵は私の中で特別!
こんなふうに空気感を感じたり、
ここに行ってみたい、この場所を知っていると
感じるような絵を描けるようになりたいなと、
頑張る理由の一つでもあります。
ずーっと、お元気でいてください!
(りょう)
こちら、「90のポスター展」会場です。
設営3日め。
25日(木)の様子を振り返っています。
本日(26日)の午後、
横尾さんのところへお邪魔するので、
そのときには完成した会場をお見せしたい!
つまり、木曜のうちに
完成近くまでもっていきたい。
「ほぼ日マンガ部」のコーナーを進めよう。
名作・伝説のポスターの森を抜けると、
会場奥の壁には、
「ほぼ日マンガ部」のために
横尾さんが描きおろしてくださった
新作(!)のポスターを
展示・販売するコーナーがあるのです。
「ほぼ日マンガ部」のポスターには、
オフセット印刷と、
とんでもない作業工程(50数版!)で刷られた
シルクスクリーン印刷の2種類があります。
後者が、この日、会場に届きました。
全スタッフが、はじめて肉眼で見ます。
開封した箱からあらわれたそれは‥‥。
‥‥すごい。
色の鮮やかさ、重厚さ‥‥。
ただごとではない空気を発している。
これは、あなたも、肉眼で見るべき。
シルクスクリーンの迫力に感動しながら、
設営は順調に進みました。
商品の陳列もほぼ完成。
ここまできたら、照明です。
全作品に光があたるよう、
位置と角度を考えて1灯ずつ設置。
灯体をかついで
脚立をのぼったりおりたり。
今回は会場にある
すべての灯体を使い切りました。
灯体設置後、作業灯を消します。
個人的には、たまらない瞬間。
設営中の会場が、
一気に開催中のムードに変わります。
ああ、これは、
ほんとうに「森」かもしれない‥‥。
なんとか、整いました。
あとはキャプションを添えたりの
細かい作業。
横尾さんに、
完成した会場の様子を
写真や動画で見ていただけそうです。
設営中の会場から、
山下のレポートはここまで。
ここからは、
横尾忠則さんご本人を訪ねる投稿になります。
みなさまからのメッセージ紹介や、
会場の様子もまたアップしますね。
引き続き、おたのしみくださーい。
こちら渋谷PARCO。
8階の会場「ほぼ日曜日」です。
設営2日めを振り返ります。
24日の水曜日です。
初日は土曜日なので、
まだそれほどあせってはいません。
事前にあれこれ準備をしていたことも
今の安心につながっています。
壁への展示ですが、
こちらは終わりが見えてきました。
なので並行して
いよいよ吊りの作業へ!
胸が高鳴ります。
図面上でおおよその吊り位置を
決めてはいましたが、
現場でないとわからないことがあります。
「もっとランダムにしよう」
「大胆にななめにつなげちゃおう」
「あんまり下に下げないようにしよう」
「全体が見通せないほうが迷路みたいでいい」
こういう作業は、
現場で最もたのしい時間のひとつです。
そしてこのあたりで確信します。
この展示は、「いい」です。