logo_hobonichi
日付と時刻を
指定して見る
GO
最新の投稿を見る
2012/04/11 21:24
大人?
さきほどのオムレツを食べていたら、
が、もぐもぐしながら、
首をかしげていました。
なになに??
「大人?」
大人のケチャップ?
大人のお茶漬けみたいなやつ??
大入?
いや、ぜんぜん大きくないしな。
ん? ん?
とりあえず、この問題、保留。
2012/04/11 21:19
気まぐれシェフ。
急に「おなかすいたひとー!」
という声と共に、
が何やら運んでいます。
その声につられる、ゾンビたち。
どうやら、給食で余った材料で
オムレツを作ったそうで、
ふるまってくれました。
レロレロのほうの
と、
りかのほうのさいとーの
W斉藤で、作ってくれたそうです。
わーい、おいしー!
ありがとう、気まぐれシェフたち!
背後では、野球を見ながら食べて、
もう食べ終わっちゃったひとたちも、
います。
わりと、自由です。
2012/04/11 21:10
編集者スガノ
本日の更新で最終回の、
「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」
もう読まれましたか?
谷川俊太郎さんと、
の
「ことばの話」はまるで魔法のようでした。
こういうことを
考えたり思ったりされながら
ことばになっていくんだなぁ。
今日は、一気読みが出来ますので、ぜひ!
今回の対談は鳥取での
公開対談だったのですが、
その舞台袖には
が。
ええ、
魔法にかかっております。
その姿は、凛々しくもあり、
PTAの会合後のお母さんのようでもあります。
ちょっと「抜け殻」な感じもしますね。
御覧ください。
今回の編集担当者
です。
2012/04/11 21:04
勝敗のゆくえ。
さて、ただいま、
二人はぐだぐだになって
なにをしているのでしょうか。
答えは、野球の中継を
みています。
大の巨人ファンなわけですね。
去年
野球のコンテンツ
をしてから、
にわか野球ファンが
社内にも増えました。
神宮球場も会社から近いので、
声をかけあって
出かけたりします。
もうちょっとあったかくなったら、
またいきたいなあ。
暮れていく野外の球場で飲むビールは
本当においしいのだよね〜。
ああ、ビールがのみたいなあ〜。
2012/04/11 20:06
似ている3人
本日、
気仙沼のほぼ日
担当チームの
ミーティングに
出させていただきました。
メンバーはこぢんまりと
です。
ずっといっしょにプロジェクトを
やってきた人たちって、
似てくる気がします。
この3人も「親戚感」が
にじみ出ていると思いました。
2012/04/11 19:15
バウム部活動
弊社には、プライベイトな
部活動がいくつかあります。
そのなかのひとつ、バウム部の
部活動が本日久しぶりにございました。
活動内容は、
バウムクーヘンを買ってきて食べる。
それだけです。
部長はドイツ育ちの
です。
バウム部はみんな
おそろいのバッジをつけているんですよ。
おととしアルバイトをしていた
が作ってくれたものです。
こざさ、元気かなぁ。
今日のバウムもおいしゅうございました。
2012/04/11 10:58
席替え、
スタートの模様です。
月曜日に我々乗組員一同(含;社長)は、
席替えのくじ引きをしました。
くじは、人に平等に運と仕事を
もたらします。
ま、早い話、話が早いから
席が近所の人と仕事をすることが
多くなる、ということなんですが。
席の移動は金曜日に、
ということになっていますが、
もちろん、決まったら動きたくなるのが
人情さ。
笠井さんが動き始めました。
「金曜日休みだからね。
迷惑かけないようにさ。」
と。
それもあろうかとおもいますが、
弊社の
せっかチーフ
(せっかちのチーフ)ですから、
その使命を帯びて、
荷物整理中だと思います。
お〜い! みんな〜!
笠井さんが動くぞ〜!
2012/04/10 18:38
我らがクフウ王。
今日の給食には、
「おにぎり・Without・ノリ」も
でました。
このおにぎりを
とっておいた王様。
おとなりのコンビニに行って、
小袋いりの梅干しをかってきて、
おにぎりをたべています。
「みんなは、どうしたの?
とっておいたおにぎり。」
ははー。王様。
しろめしのままいただきました。
「あ、そうなの。
僕は昆布にするか、
梅干しにするか悩んだけどね。」
ははー。王様。
さすがの工夫であります。
弊社の社長は、
「工夫をしてよりおいしく」ということに
情熱をもっています。かなりの。
ゆえに、乗組員は彼のことを
「クフウ王」と呼んでいるのです。
今後もまたここで
クフウ王の工夫を紹介する機会が
あらんことを。
2012/04/10 18:31
今月もアソシエをチェック!
「気仙沼のほぼ日」を連載中の
日経ビジネスアソシエ
、本日発売です。
今月号では
が
「気仙沼を手仕事のメッカにする計画」
について語りはじめています。
あたらしいプロジェクトが
どのように考えられて、
どのように動いていき、
どのように行きつ戻りつして、
また動いていくか。
「気仙沼のほぼ日」が記録されていく、
ドキュメンタリーとも言えるので
毎月、定点観測のように
読んでいただけるとうれしいです。
ところで、今月号のアソシエは
「今、読むべき本」特集。
この中に何冊かほぼ日とも
ゆかりのある本を発見しました。
『できることをしよう。』
『人を助けるすんごい仕組み』
『ブータン、これでいいのだ』
そして、
斉吉商店
のおかみ!
斎藤和枝さんの
『おかみのさんま』も載っていました。
これだけいろいろと載っていると、
とっても仲良しさんな気分になります。
2012/04/10 16:21
おわったのである!
「夜は、待っている。」
あれは、土曜日のことじゃった。
桜も満開の日のことじゃった。
とうとう、ついに。
二冊目の本を責了だ!
責了して寂寥だ!
ああ、ほんとにおわっちゃったなあ。
さみしいなあ。
清水さんの顔色が
ダンボールいろなのが
きにかかるなあ。
本を作るのがすきな
3人のおじさんたちとの
仕事は毎年たいへんなんだけども、
それはそれは愉快なことの一つです。
こちら、
発売は4月17日
です。
まえへ
つぎへ
最新の投稿を見る
日付と時刻を
指定して見る
GO