ただいま製作中!ただいま製作中!

2018/10/16 20:39
sugano

にて隊のTOBICHI終了しました

「あつまれ! にて隊」の
TOBICHI原画展覧会が
終了いたしました。

最終日もワークショップでもりあがって、
たくさんの動物たちも来てくれて、
たのしかったでーす!

ミュウゼさん、みなさん、
6日間、ありがとうございました!












2018/10/16 17:52
ishikawa

あーちんが『装苑』に!

ちょっと製作中に載せたいことがあるんだけど、
と、となりの席のちゃんにお願いして、
雑誌を持ってもらいました。

その雑誌とは、ただいま絶賛発売中の
『装苑』11月号。

ショートカットにしたばかりで、
まわりから、男の子みたいになったねーと
言われていた、おおたかちゃんですが、
奇しくも今回の特集は、
「女の子 その自由と表現」。

今、話題の女の子や、これから注目の
女性クリエイターが満載の今回の特集号に、
「たべびと」「くまお」でおなじみの
あーちんが掲載されたのです!

「だから彼女が気になっています」という
記事の中で、でんぱ組.incの夢眠ねむさんが、
気になるイラストレーターとして、
あーちんをあげてくれたのでした。
(おおたかちゃんが指をさしてくれてる
 ここです。90ページです!)

夢眠ねむさんからの、
あーちんへのすてきなコメントと、
「たべびと」で掲載されてたイラストと、
あーちんのアー写も載っているので、
あーちんファンのかた、ねむさんファンのかた、
興味のあるかたは、ぜひ、お手にとって、
見てみてくださいね。

と、ここまでがお知らせしたかった
ことなんですけど、
たのしくて装苑をずーっと読んでいたら、
最後のほうの、
「NEW COMER 期待のクリエイターたち」
というコーナーに、見慣れた名前が。

むむむ! 外山夏緒、とやまなつお?
これは、数年前にほぼ日を卒業した、
とやまちゃんではないですか!

あーちんとも仲のよかった、とやまちゃん
装苑で共演となりました。
とやまちゃん、元気ー?
2018/10/16 15:30
shinya.hirano

半月遅れのお土産

ぼくの前の席にいるのもとへ、
先輩デザイナーのがやってきました。


「もりっこ、これさあ、
たのしみ展(大阪)のおみやげなんだけど」

えーっ、今さら!
生活のたのしみ展は
9月24日に終わったはずなのに!


「いやなんか、毎日忘れちゃって。
会社に来るたびに『あ、また忘れた』って
思ってたらこんなになっちゃった。
大丈夫、まだ賞味期限は1か月あるんで」

ああ、慌ただしい日々が続くと、
みんな、うっかり者になるんですね。

そんな平本がもりっこにあげた
おみやげおやつは、
(大阪に行ったはずなのに)
京都・辻利のラングドシャでした。


さんがオススメしてくれて。
細井さんが言うなら間違いないから」

羨ましそうに見ていたら、
ぼくにもくれました。
平本さん、ありがとう。
2018/10/16 14:30
sugano

ぶり

今日の給食のメインディッシュは
お魚の「ぶり」でした。
ほうれん草のおひたしの上にのって
ネギのたれがかかっていました。

人参の千切りとツナと卵の副菜も
おいしかった。
人参をこのような人数分(100人くらい)、
千切りにするのはほんとうにたいへんだ。
でも私は人参が苦手なので、輪切りは困る。
、いつもありがとうございます。

今日の給食は、ハワイにくわしい
がとなりだったので、
月末に出発する旅について、
いろいろいろいろ訊きました。
サンセットは時間を調べていかなくちゃね!

「カロリーメイツinハワイ」のページ
投稿を募集しています。
オアフ島にくわしい方、いらっしゃいましたら
ぜひいろいろ教えてください。
2018/10/16 11:10
akiko.kusaoi

東京郊外に
万葉の古道

ほぼ日の学校「万葉集講座」のため、
長編漫画『天上の虹』作者の
里中満智子さんお話をうかがってから、
東京近郊で万葉集の気分を味わえる場所は
ないかと探していました。
東京の西、多摩ニュータウンにみつけました!
万葉集で「多摩の横山」と詠まれた
多摩丘陵の尾根筋に、
「よこやまの道」という
散策路があるのです。

ここは、飛鳥時代後半から
平安時代初期にかけて、
都と東国を結んでいた「古代東海道」の
一部なのだそうです。

京王線・若葉台駅から15分ほど
坂道をのぼった先の
丘の上広場を起点に、
40分ほど尾根道を歩くと、
「防人(さきもり)見返りの峠」と
名付けられた高台に出ます。
遠く北九州で兵役につかされた
防人たちが、二度と故郷には戻れまいと
思いながら、
名残を惜しんだ姿に思いをはせて
名付けられたようです。

近くには、万葉集におさめられた
宇遅部黒女(うぢべのくろめ)の
歌碑もありました。

赤駒を山野に放し捕りかにて
多摩の横山徒歩ゆか遣らむ

馬を山に放してしまって
捕まえられないので、
夫に多摩の横山を
歩かせてしまうのだろうか、と
防人となる夫の身を案ずる
妻の歌だそうです。

ちなみに、来月、この古道でが
「緑と道の美術展」開かれるそうです。
紅葉の中のアート、
きっときれいでしょうね。
2018/10/15 22:57
mogi

入稿!

さて、さまざま本を作っています。
と。
この本は、もチームです。

発売日はE.T.の日に決めたんだけど、
予告を出す日をどうしようか、
という話をしていて、
やれ誰それの誕生日にしようなど
アホウはななしをしている最中に、
イメケンの結果をご覧いただこうとおもい
私がパソコンを回転させましたら、
麦茶のはいっているコップを
ひっくり返しまして、
惨劇がおこりました。
いや、被害は床と机だけだったので
惨劇というほどのことではなかったのですが、
紙を扱っているというのに、
すばやいアクションは事故の元と、
海より深く反省をいたしました。

とにかく、お茶をいろいろ拭きまくりまして、
そして、データは無事に入稿されたのでした。
しかも、本文もカバーも表紙も帯も!
わーい。

あと2冊も頑張らなくっちゃ!
2018/10/15 19:07
rikas

宝さがしde棚卸しAfter

私が自分で紹介するのも、
いかがなものかしら?
と思いつつご報告!
6月末に行われたおかしな企画
「宝さがしde棚卸し」の賞品のひとつ

「おいしいおいしい
りかさんの心のこもった や♥しょ♥く♥」

(ゆーないとよ。
ほんとになんで手書きなのだ‥‥。)
を、当選者の
振る舞う会をしましたよ。

一人分って、作りにくいので、
そのあたりにいた

引き込んで、
主催者側のをお手伝いに。

油淋鶏、卵トマト炒め、
シュウマイ、豆苗炒め、炒飯。

ふだん、まかないとかイベントとか、
社内でご飯を作るときには
数十人分となるので、
いっぺんにたくさん作れる、とか、
冷めてもそれなりとか、
それ用のメニューになりがち〜
(当人比)。

なので今回は普通の家庭っぽく、
じゃっじゃっ(炒め)、
はい、できたよー。
たべよー。

って感じにしまして、
わたしは楽しかったです!
は、どうだったかな?

それにしても‥‥、
楽しかった、棚卸し。
あれは初夏だったのかー。
ふわ〜。
時間が経つのは早いですねえ。
2018/10/15 17:38
asami.fujita

タナカのランチ(10/15)

ひさびさに
のランチタイムを目撃しました。

今日は蒸したかぼちゃに玉ねぎとレタス、
メインは鴨肉のソテーという
見た目もおしゃれな
サンドイッチでした。

「でね、これをかけるんです」

と言って見せてくれたのは、

バルサミコ酢と
はちみつを合わせて煮詰めた
特製ソース!

とても良い香りがしました。

「バルサミコ酢って、ときどき
酸味がきつかったりするじゃない。
でもこうやって食べると
マイルドになっておいしいよ」

私も真似してみよう。
2018/10/15 17:03
shinya.hirano

ほぼ日手帳の箱をリメイク。

ほぼ日手帳をお届けする際には、
特製のダンボールを使っています。
ことしは「ほぼ日」20周年記念の
ちょっと変わった総柄のデザインです。
このダンボール、せっかくなので
なにかに活用できたらなあと思って、
ダンボールアーティスト
Cartonの島津冬樹さん
相談しに行ってきました。

島津さんは、世界中で拾ったダンボールで
お財布やカードケースなどを作っていて、
12月には島津さんの活動を追った
ドキュメンタリー映画が上映されます。
『旅するダンボール』

ほぼ日手帳のダンボール(大・小)を
その場でお渡しして
自由に遊んでいただいたのですが、
見惚れるような手際の良さでした。
できあがったものも、いいんですよー。

ダンボールがどんなものに
生まれ変わったのか、
12月に記事としてご紹介する予定です。
どうぞおたのしみに!
2018/10/15 15:21
sugano

奥野さんが「酔う」

本日は「読みものコンテンツ会議」がありました。
私のとなりはでした。

その横顔を見て、私はふと思い出しました。
先日の帰り際のこと、
「じゃあバスで帰りますね、バイバーイ」と
手をふったとたん、
おっくんに青い顔をされたエピソードを。

おっくんは、乗りものにすごく酔うタイプで、
特にバスが苦手。
だから「バス」という言葉を耳にしただけで
青ざめてしまうのです。

ちなみに、
「おっくんはエレベーターでも毎日酔っている」と
社内で噂になっていますので、
そのことを本人に訊いてみました。

「毎日は酔っていない。
動かないエレベーターで酔っただけだ。
つまり、こういうことだ。
会社がある9階の『9』のボタンを押す力が弱く、
押せていなかったため、
エレベーターが作動せず、
動くと思った方向に動かなかった。
それで酔いました」
ということだったそうです。
動いていないものに乗って酔ったのは
はじめてだったので、
ご自身でも驚かれたそうです。

興味を持ったみんなが、おっくんが
ほかにはどんな乗りもので酔うのかを訊ねました。
飛行機、船はもちろん、
ロバ、ゾウ、かご、映画などでも酔うそうです。

かごに乗ったことがあるなんてすごい。
(日光江戸村で乗ったそうです)