広告制作11年目、1児の父。立浪和義が晩年、ネクストバッターズサークルに立ったときのナゴヤドームの歓声が好きでした。

ヒットがもたらす、さまざまなもの。

『嫌われる勇気』(共著/岸見一郎)がミリオンセラーとなり、
注目を集めている編集者の、古賀史健さんが、
糸井重里と「ヒットすること」について話しました。

100万部のヒットと、5万部のヒットとでは、何が違う?
ヒットがもたらす、たくさんのお金と、どう付き合うのか?
ひとりで働くことと、チームで働くことの違いは?
売れた者は、業界の発展に貢献すべきか?
「100万部売れたのに、実感が持てない」のはなぜ?
先輩から後輩へ、ヒットメーカーの”バトン"を渡すように、
たくさんの言葉が交わされました。

全8回、担当は「ほぼ日の塾 80人クラス」のミズノです。

プロフィール
古賀 史健さん
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