私の目の前の席は でしたが ある日、別の席に突然引っ越していきました。 ときおり、制度外の席替えがあり、 それが、騒がないタイプの同僚だと 何も知らされずお別れなのね。 というようなことがあります。 「言ったけど聞いていなかった」 ということもありますが。
で、そのすずきが引っ越してしまったので、 眼の前の視界はひらけたわけですが、 そこで、学校チームの と が 手帳チームの と、相談をしていました。
なんか、グッズを作るらしいです。
得意な人が得意なことをすれば いいじゃないかの法則で、 人々はよくチームをこえて 相談をしたり仕事をしたりしています。 スーザンは、手帳チームで商品の制作しているので、 なにか作るとなったら、たいへん頼りになります。
誰がなにが得意かを知っていて 相談をしてみると、 急に悩みが解決したりするので、 社内の人間模様を観察するのは たいへん重要なのではないかとおもわれます。 そして、あなどれないのは、 我が社には、仕事につかっていない特技などを 持っている同僚が数多くいることです。
ちなみに、彼女らがつくっているものは、 ちらっとみせてもらったけど、 とても良かったです。 ほしい。 |