ほぼ日、なにしてる?ほぼ日、なにしてる?

2017/12/13 19:32
mogi

数字は決まりましたでしょうか。

皆様。
「オンリーでロンリー」のエントリーは
明日の15時頃までです。
あ、頃じゃなくて15時までです。

ルールを確認!

○ルール1
参加者は、1〜9999の中から、
数字をひとつだけ、選びます。

○ルール2
もっとも小さい数字を選んだ人が勝者です。
じゃあ、「1」を選べば勝ちじゃないかって?
それじゃ遊びになりません。
つぎのルールをお読みください。

○ルール3
ほかの人が、その数字を選んでいたら、アウトです。
つまり、「その数字を選んだのがたったひとりだけ」
という条件のもとで、
もっとも小さい数字を選んだ人が勝ちです。

○ルール4
応募のチャンスは、ひとり1回かぎり。

であります。
エントリーはこちらのページ
ぐーっとスクロールした下に出てきます。

ちなみに、これが、
バルミューダの炊飯器です。
明日、ためしに米を炊いてみるために
バルミューダさんにお借りした
炊飯器です。
どんな具合に炊けるのかしら?
(知ってるくせに‥‥。)
ちなみに、賞品とは別の炊飯器です。
新品をお送りいたします。

米が炊けた音などを中継させていただく
予定でございます。

炊飯器、お米、おかずセットは
誰の手に!

あ、くりかえしますが
去年は「180」が優勝の数字でした。
さて、今年は何番かしら〜。
2017/12/13 18:44
sugano

校了しました

星空の本の、校了をしました。
この本を、現在は「星空」と呼んでいますが、
星空のことを書いた本ではありません。

校正終了後、凸版印刷の藤井さんは言いました。

「パンチのある‥‥、
ほねのある‥‥、校了でした‥‥」

過去に、校了時に色数を変えたり、
入稿時に構想もできていなかったり、など、
かずかずの苦難を
凸版さんとは乗り越えてきました。

今回は、校了時に
はじめて原画を印刷会社さんに渡すという
これまた出版関係の方は「???」と思われる
行動をしてしまいました。

でも一所懸命です。
きっといい本になると思います。

来年1月18日に本屋さんに並びます。
その前に、何の本かをきちんと
みなさまにお伝えするようにいたしますね!
2017/12/13 18:13
mogi

何カメラマン?

かつてなのかいまもなのか、
は、
「縁側カメラマン」として
名を馳せている人物ですが、
本日は縁側ではありませんで、
デザインチームの作業台の上にいました。

きっといろいろ考えたあげくに、
光の加減とかが
この時のベストだったのだろう、
と思いました。

写真をとっていたら、
背後でわーわー言ってる人がいて
こっちはなんだとふりかえったら

カップにコーヒーを
みっちみちに注いだため、
ひとり祭状態になっていました。

多少カオスな夕暮れでした。
それぞれのなにかに幸あれ。
2017/12/13 17:42
sugano

校了はじまりました

制作していた星空の本の、
校了がはじまりました。
すべての校正を印刷会社さんにお伝えする日です。

先日ねちっと入った
イラストの色の校正を見て
冒頭、あたまを抱える
凸版印刷さんです。
2017/12/13 16:58
unite

あしざわスタイル。

12月から入社した田中さん。
(吾輩は田中である。
顔アイコンはまだない)
超がつくほどの愛犬家で、
ドコノコチームの
新メンバーなのですが。
彼のランチがすごい!

こここれは‥‥
スタイルでは!

「バルミューダのトースターが
おいしくっておいしくって」

そうでしょうそうでしょう。
そうなんですよ。
どういうわけか
「これ、辛くないんですよ」
と言いながら、赤い唐辛子を
生でかじり、
みんなでドキドキして見ていたら
「わっ、辛っっっ!
昨日は辛くなかったのに!」
と、とつぜん辛がった
田中さんなのでした。

またランチウォッチしようと
思います。
2017/12/13 15:54
nagata

直虎ラジオ、やります!

永田です。急にすみません。
急に思いついたのです。

ああ、『おんな城主 直虎』が
終わっちゃうなあ、と。
NHKのね。大河ドラマの。
今度の日曜日が最終回の。

で、いろいろ思うことがあるなあ、
知りたいこと、語りたいことがあるなあ、
と思ったりしていたのですが、
それって、きっと、『直虎』を観てた人は
みんな同じ気持ちだろうなあ、と。

ご存じのように、『おんな城主 直虎』の
脚本家である森下佳子さんは、
ほぼ日の「連ドラチェック」に
何年も前から出てくださってます。
だったら、最終回を観終わったあと、
森下さんにいろいろ語ってもらう場を
もうけたらどうだろう、と。

そんなわけで、急なお知らせですみません、
12月20日20時頃から、森下佳子さんと、
漫画家の荒井清和先生、
そしてほぼ日のあやや、永田というメンバーで
ラジオ形式の生放送をやろうと思います。
つきましては、『直虎』について、
森下佳子さんへの質問をメールで募集します。
ドラマの感想などもぜひどうぞ。

(募集は締め切りました)

森下さんに先に目を通していただきたいので、
12月15日(金)19時頃までに
送っていただけるとありがたいです。
そして、『直虎』ファンのみなさんは、
12月20日(水)20時の放送を
ぜひ、おたのしみに!
2017/12/13 12:02
yoko.hasada

ワタシのお宝手塚グッズ

ほぼ日ハラマキ、
今年は手塚治虫先生とのコラボレーション
ということで、
「手塚ワールドテスト」を開催したり、
祖父江さんにお宝手塚グッズ
みせていただいたり、
そして、じわじわと盛り上がっているのが、
読者からの「ワタシのお宝手塚グッズ」投稿です。
手塚先生からの年賀状やサイン色紙など、
貴重なお宝がザクザクと。

そして、なんと、
読者の方がTOBICHIに手塚先生の
連載が描かれた漫画原本「リリカ」を
持ってきてくださいました!
(青ちゃんさん、ありがとうございます!)

「リリカ」はサンリオ発刊の雑誌。
その創刊号に、手塚先生の
『ユニコ』が載っています。
他のページも豪華な方々ばかり‥‥

ワタシのお宝手塚グッズは、
明日14日まで募集しています◎
2017/12/13 10:00
yamashita

キューライスさん!

これは昨日のことでした。
「キューライスさんだ!」
糸井重里、初対面でした。

いつもTwitterで読んでいる
「スキウサギ」や
「チベットスナギツネの砂岡さん」の
作者にお会いできて
一同テンションアップです。

「スキウサギ」のトレーナーを着て、
ごっきげんです、糸井重里。
(このあと社内をぐるぐるとまわり
居合わせた乗組員に自慢をしました)

それにしても、
「グッズ化を許さない」って(笑)。
そのパーカーがグッズなのに(笑)。

「スキウサギ」の様々な洋服、全8種は、
ほんじつ12月13日(水)AM10:00から、
「ゴリランド」さんで発売です!

この投稿は、発売時間に
アップされるよう、セットしました。

まずは行ってみてください、
見てみてください。
個人的には
トレーナーに猛烈に惹かれています!

最後にちょっとだけおしらせを。
来年のわりと早い時期に、
きっと、たぶん、キューライスさんと
なにかいっしょにたのしいことを
やれると思いますよー。
決定しましたら、あらためて!
2017/12/12 18:54
mogi

お若い人のすることは‥‥。

ちゃんが
コソコソと書きものをしています。
そんな体勢でなんでやねん、
とおもったらさらに謎なのが
「五年手帳」
書き込みをしているのです。

おいおい、2018年は
もうすこし先に始まるんじゃないか、
と思いました。

お若い人のすることは
わしのようなものには
ようわからん。
とおもっておりましたら、


わーわー言ってるので、
やっぱり、ツッコミどころなのだと思い
安心しました。

何を書いたのか見せてもらったら、
1月1日のページの
フリースペースに
今日あったことを書いていました。

まさにフリースペースでした。
そうだった、
「ほぼ日手帳」は自由に使えばいいのさ!
どんな使い方だって自由なのさ!

と、思い直しました。
スマン、れいちゃん。
2017/12/12 16:01
mogi

「オンリーでロンリー」の賞品の
お米が届きました。

ただいま、年末恒例の
「オンリーでロンリー」の
本番エントリーを受け付けております。
ルールはページでご確認を

予行練習時にエントリーの受付メールが
たくさんエラーになっていましたので、
以下、ご注意ください。
======================
・メールアドレスの単純な打ち間違いが多いので
 送信前に、よくご確認ください。
・携帯メールを使用される場合は
「ほぼ日」のドメイン 1101.com を
 受信できる設定にしていただけますよう、
 お願いいたします。
======================

賞品は前年度に引き続き、
「BALMUDA The Gohan」です。
もちろん、炊飯器だけプレゼントするわけには
まいりませんので、お米もつけます。

こちらは、新潟県上越市の
山本さんがつくってくれたお米。
コシヒカリ、5キログラムでございます。

当日、バルミューダさんから
炊飯器をお借りして、
このお米を炊く実況もいたします。
(何故?)
炊けたときの音もお伝えできれば!
♪ちりりり〜ん。

さて、この炊飯器とお米は
誰の手に!

ちなみに、去年の優勝者は、
サンタさんの「180」でした。

※あ、このサンタさんね、
本物じゃないですからね。
まさか、フィンランドから
プレゼント詰める手を休めて
エントリーしたわけではありません。