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2018/03/29 13:28
2秒
が
山さんと呼んでいる
がやってきました。
「なに、山さん、
わたしもう出かけるけど」
「2秒ください」
「1.2.
もう終わったよ」
「数えるの速すぎますよ。
えっと、たのしみ展のことなんですけど、
‥‥で‥‥だから‥‥」
「ふんふん」
「‥‥それで‥‥というふうに
進めさせていただきますね」
2秒どころか、2分くらい
たっぷり話して去っていきました。
先日告知がはじまった、
「
第3回生活のたのしみ展
」にむけて、
これから毎日、
こんな山さんの姿が見られると思います。
2018/03/28 17:53
夕陽
よく夕陽を撮っているので、
最近では、この時間になると
西側の席にいる
が、
ねえねえ、夕陽出てるよ、と
声をかけてくれるようになりました。
今日は一段と大きく美しい。
でもやっぱり
上手に撮れないなあ、と言っていたら、
が、
「一眼で撮るよ!」と言って
勢いよくやってきました。
くさおいさん、
レンズにフタついてます、フタ。
「あ、そうか」
しかし、
の撮ってくれた夕陽は、
とっても美しかったです。
(1枚めがそれです)
2018/03/28 17:15
機内誌にTOBICHIが
6月に開催する
「第3回 生活のたのしみ展」
関連で福岡に出張中です。
福岡に向かうJALの飛行機で
機内誌を読んでいたら、
たまたまTOBICHIの紹介記事を見つけました。
南青山につらなる高級ブランドの中で、
ピックアップしていただいて嬉しいです。
いっしょに出張にきているメンバーで
「ほらほら、TOBICHIあったよー!」
と教えあっていました。
2018/03/28 16:45
遠い……。
今朝、上海のみなさんと
ビデオ会議をしていました。
参加人数が多かったので、
パソコンが近いと
ぜんぜん参加者が
むこうに見えないことがわかりました。
なので、どんどん引いていったら、
だいぶ遠い。
そして、遠いと上海のみなさんの
顔が肉眼で見えなくなる。
どうしたものか。
しかし、どうにもならないので
今日は、遠いままで
どんどん話をすすめました。
しかし、テレビ電話って
ほんとに実現したねえ。
あとは自動車が
空を飛んでくれたりしないのかな。
銀のモジモジ君みたいなファッションは
とてもいやだけど。
2018/03/28 16:27
熱い討論
いま、弊社ではあるものの復活に向けて、
熱い話し合いを交わしています。
実現可能か、どうか!
2018/03/28 16:26
路線図チーム
オフィスの隅で、
4人が集まっていたので、
何の打ち合わせだろう、と
遠くからしばし考えた末、
わかりました。
「
ほぼ日の路線図
」チームだ!
去年のいまごろ、
の3人で
荒川線の「都電さくら号」を
さがしていました
よね?
「そうなんです!
今ちょうど
新メンバーの
をむかえて
2019年版の路線図の
打ち合わせをしていたんです」
へ〜!
路線図チームは
わりと毎年あたらしいことに
チャレンジしてますよね。
私も、かつてこのチームに
所属していたとき、
東京の地下鉄を見続けてきた
生き字引のような
東京都の職員のかた
に出会えて、
取材がすごくたのしかったのを
思い出しました。
メンバーが
に、
「ところで電車は好きですか?」
という、基本的な質問をしていて、
おもしろかったです。
2018/03/27 22:11
超高速
蜷川幸雄の仕事
ほぼ日の学校シェイクスピア講座
今日の講師は山口宏子さん。
高密度の講義でした。
演劇記者としてみつめてきた
蜷川幸雄さんの演劇の世界を
新聞記者らしく、
見取り図を描くように
解説してくださいました。
映像を駆使して、
蜷川作品の「らしさ」あふれる
シーンを紹介しつつ、
日本人にとって等身大の
シェイクスピアの受容と応用を
本当にわかりやすく
説明してくださいました。
西洋由来の芸術に
日本人はどう向き合うか。
永遠の課題なんですね。
みなさんがお帰りになったあと、
ノートが一冊残されていました。
忘れ物、お預かりしてありますので、
どうぞご安心ください。
2018/03/27 18:08
せっぱ
つまってます!
まもなくはじまる
ほぼ日の学校シェイクスピア講座
第6夜。
今宵の講師は、
朝日新聞記者の山口宏子さん。
演劇記者として見てきた
演出家・蜷川幸雄さんの
仕事について、
たっぷり語っていただく予定。
‥‥なのですが、
開講直前のいま、技術担当の
と、
慌ただしく打ち合わせ。
どうやら、たくさんの映像資料を
選り抜いているようです。
間に合うのでしょうか?????
開講直前の舞台裏でした。
2018/03/27 17:01
3刷!
いま、浅生鴨さんがいらして、
「おかげさまで
『
伴走者
』の3刷が決定しました」
と教えてくださいました。
3刷!
おめでとうございます!!!
ふたりで、
よろこびの「3」を表現してみました。
私は、3というか、
2(カモ)みたいになっちゃいましたが‥‥。
それから、浅生鴨さんが
『伴走者』のミニ・トリビアも
教えてくれました。
この小説内のどこかに、
「あ、そうかも」という
台詞が入っているそうです。
私も読んだのに、
ぜんぜん気づきませんでした。
そういうことを
ちゃっかり入れちゃうのが、
さすがだな、と思います。
お手元に本があるかたは、
ぜひ見つけてくださいね。
昨日までほぼ日で掲載していた、
糸井との
出版記念トークイベント
の模様も
ぜひご覧くださいねー。
2018/03/27 16:13
配膳当番
今日はわたくし、
といっしょに
給食の配膳当番でした。
配膳当番は、順番に全社員に回ってきます。
配膳当番は、全員分の給食を
用意しなくてはなりません。
また、配膳当番は、
給食を食べるのは最後になります。
本日のメニューは、
すでにお伝えしたように、
カレーでした。
配膳中に香りがただよって、おなかが鳴りました。
は、
朝から肉まんをふたつ食べて来たので大丈夫、
と言いました。
は朝食抜きでした。
前半後半(人数が多いので2回に分かれます)、
2回分の配膳をして
は
「マスクが暑い」と言いました。
は
「喉がカラカラです」と言いました。
からだを動かす労働に慣れていないようです。
配膳中、みんなが食べているあいだは待ち時間なので、
机に戻って仕事をしてもいいですよ、と声をかけると、
ふたりは
「いや、いちど席に戻るのは、当番の風上にも置けない」
と言いました。
えらいです。
そして、やっと自分たちが給食を食べるときが
やってきました。
数十人分つぎまくったカレーにありつけます。
配膳当番は、自分の配膳特権を利用して
野菜大盛りにしてカレーを食べました。
おいしかった。
ごちそうさまでした。
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