ほぼ日、なにしてる?ほぼ日、なにしてる?

2013/02/14 14:14
sugano

バレンタイン

今日はバレンタインデー

給食のおかずもハート型になっていました。
なぁんか、こういうの、なんだろうなぁ、
ぽわわわ〜ん、となって、
うれしいもんです。

でも、ハート型になってなくても、
食べながら「うれしいな」と思うことは
たくさんあります。

たとえば、今日のプチトマトサラダ。
ひとつひとつのトマトに
十字の切れめが入っていたんですよ。
50人前×7個ぐらいで、350個ですよ。
調味料が染み込みやすいように、
ということはもちろん、
噛んだときに
「プチッ!」とならないように、
ということもあるんだろうなぁ。

今日の給食も、おいしかったです。
2013/02/14 13:13
shibuya

バレンタイン

今日はバレンタインデー

乗組員のは、
新婚ホヤホヤの奥さまから
朝、手作りチョコをもらったよ、と
みんなに報告してくれました。
ひゅーひゅー!

しかもそのチョコ、
おかだの顔アイコンにそっくり。

かなり手が込んでいます。
ほっぺたのほんのりピンクとか、
どうやって作ってるんだろう‥‥。

奥さま、
おかださんは、
「あっ、手の温度ですぐに溶けちゃう」と
大事そうに、うれしそうに
チョコを扱っていらっしゃいましたよー。
2013/02/14 12:18
tamaco

春待ちソックス

暦の上では春だとか、
三寒四温だとか言うけれど、
まだまだ冬な気がしています、気仙沼。

「早く春にならないかなー」という
みんなの気持ちが、静かにじわじわ、
たまってきているようです。

そんな中、今週末は、
気仙沼で手編みのくつしたの教室をやります。

くつしたの名前は、「春待ちソックス」。

はぁ、これをはいて、お花見とかに、
行きたいなー。

今回は、色は自由なんです。
ブルーシートに
みんなのカラフルなくつしたが並んだら、
かわいいだろうなー。

また、気仙沼のくつした教室の模様は、
この製作中でもお伝えいたしますね!
楽しみだー。

※この手編みのくつした教室は気仙沼の方を対象としたもので、こちらでのお申込み受付はしておりません。申し訳ございません。
2013/02/13 18:21
sugano

コズピカ

無事打ち合わせが終わりまして
コズフィッシュを出ようとした
玄関先で、
祖父江慎さんから
「ちょっと待って」
とお声が。
そして、バリバリと
玄関に置いてあった段ボールを
開封なさいました。

なかから、見本帳が出てきました。

「コズピカ」

コズフィッシュさんが作った
紙なんだそうです。
え?
紙を? 開発ですか?
わー、すごい!

いただいて、会社に戻ります。
我が社のデサイナーのみんなに
わたしま〜す。
2013/02/13 18:01
chef

ほんとに広い試着室。

「世界一オッパイを見た魔女。」
いよいよランジェリー試着室にはいりました。
この取材、ジョージさんとおおたうにさん、
伊勢丹の松原さんはじめ何人かの女性スタッフのみなさん、
そして取材とカメラは「ほぼ日」の

担当しております。
ほかのお客さまのいない時間にという
配慮をいただき、あちこち拝見することができました。
いやしかし、すごかった。試着室。

いわゆる「ひとりで」入る試着室が
ずらーーーーーっとありまして(写真1枚目)
その奥に、間取りで言うと1LDKみたいな
おっきな試着室があるんですよ。
写真2枚目の大きなカーテン、
手前がウエイティングスペース、
奥が試着室。広いんです。

3、4枚目は小さめ(といっても広い)
個室ウオッチング中。ほんとゴージャス。
冷蔵庫(これはお客さまには見えないところです)
には、つめたいミネラルウォーター。
いたれりつくせりだなあ。

なんだか肩身が狭いわれわれでしたが、
伊勢丹のかたに
「男性も、堂々となさっていれば
 なんらふしぎな目で見られることはありませんよ。
 どうぞ胸を張ってごらんくださいね!」
と言われました。
なかなか堂々とはできないものですね。
食材売り場だと、できるんだけどなあー。
2013/02/13 18:00
sugie

バナナとまじめ。

後ろのカフェテーブルで、
何やら
まじめな仕事の話しをしています。

「だからな、そういう場合・・」


「はい・・」


「もぐもぐもぐ・・な、そうなんだよ」


「はい・・」


「もぐもぐもぐ・・・・」


「・・はい・・」

何の話しかは全くわかりませんでしたが、
バナナとまじめって、
なんだか似合わないかも・・。
2013/02/13 17:58
sugano

チョコをみるみる

祖父江慎さんと
コズフィッシュで打ち合わせ中です。
甘いものがお好きな祖父江さんに
チョコを差し入れしました。

「本命いただいちゃって〜」

どうぞどうぞお召し上がりを。

じつは時間がなくて、
急ぎ足の打ち合わせ、
の予定だったのですが、
祖父江さんもわたくしも、
つぎつぎにチョコをむいてしまいます。
なぜなら、包み紙によって
チョコの味がちがうからなんです。

ひー、手みやげの選択、まちがったかも!!

チョコ、打ち合わせ、チョコ、
打ち合わせ、チョコ、チョコ‥‥。
2013/02/13 16:40
sugano

コズフィッシュ

ただいま、祖父江慎さんの事務所
コズフィッシュに来ています。

なぜか、西田を
ひっぱってきてしまいました。

西田は、とてもめずらしそうに
祖父江さんの事務所の本を
眺めまわしています。
2013/02/13 15:46
saya.otaka

個性派俳優

つい先日の夜のことでした。

「うわっ
 オダギリ・ジョーさんがいる!」

と、思って激写。
その正体は、弊社のこと、
ジャブさんでした。

夜になってくると、
ジャブさんは頭をぐいっと
かきあげる仕草が増えて
オールバックになるもよう。
(写真2枚目がかきあげているところです)
オダギリ・ジャブへと変身するのです。
しばらく見ていたら、
お顔を隠されちゃいました。
オダギリ・ジャブは、シャイのようです。

また、たいへん目立っている
「うちゅうの窓口」とは、
宇宙部に相談したいことを
こののぼりのある担当者にもっていくと、
よしなにしてくれるという
すてきなシステムのことです。
この週の担当は、
オダギリ・ジャブでした。
2013/02/13 14:38
mogi

社長シリーズ。
あんこのように‥‥。

糸井重里は、
あん国(←いろんな国の説あり)の
大統領でもあるのだが

妖精のジャムおじさんでもある。
(糸井)ジャムおじさんのジャムは、
かつて、「ほぼ日」でも
販売された
ことがあるくらいなのだ。

いまのシーズンはもちろん
いちごジャムに力をいれている。
どうも、昨日もよなかに
妖精になったようで、
と書くと不気味なので、
ジャムおじさんになったようである。

「じーっとみてるんじゃないんだ。
 結構な強火で、混ぜ続ける。
 これは、あんこづくりで学んだんだ。
 そうすると、いままでは汁だった部分が、
 『ジャム』なんだよ!」
 ※このような熱弁を糸井重里は
  なぜか東北弁でふるった。

あんこづくりは、
ジャムづくりにも応用され、
ジャム革命が起ころうとしているのだ!

おおげさ。

ああああ、肝心なことをわすれてた。
あんこのワークショップの募集、
あしたアップ予定なんでした。