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2007/05/28 19:37
と・こ・ろ・で!
藤井さん、みっちゃん!
二人の時計、
お揃いじゃないかい?
俗にいう「おそろ」じゃ、ないかい?
仲良し〜!
藤井さんが妙に「ほぼ日」に
馴染んでいるのが
なんとなくわかりました。
藤井さん、
どうぞよろしくお願いしますー!
2007/05/28 19:33
リスケ完了!
最近、週2でお会いしています、
凸版印刷の藤井さんがやってきました。
先日の我々のわがままな都合を
すべてかなえる
『TVウォッチャーの逆襲』の
スケジュールを持って。
藤井さんとの打ち合わせは
いつも粛々と進みます。
この打ち合わせを持って、
表紙の仕様はほぼ決まりました!
永田「6月13日に入稿ってことはこの日に
原稿がそろえばいいということ?」
モギ「いや、この日は凸版さんへの入稿で、
13日までにレイアウトや校正も
全部終わってなきゃダメだよ」
永田「やっぱり?」
モギ「このスケジュールがおしりだと
思わないで!
見なかったことにして!」
永田「わかった! 見なかった!」
モギが永田ソフトに入稿日を
電光石火のごとくレクチャーします。
そーなんです、
赤オニさんだと噂の永田さん、
入稿日が決まりましたので、
はやめはやめで行きましょう。
何とぞよろしくお願いいたしますー。
(DTP担当やまかわより)
2007/05/27 15:02
谷川俊太郎賞、続報
見事、栄えある
「谷川俊太郎賞」を受賞した
『小さいことばを歌う場所』。
急遽こしらえた「受賞オビ」を巻いた本を
著者、糸井重里に渡しました。
式典なき賞ですから、
身内でせめてものセレモニー。
著者もたいへん喜んでおりました。
お祝いのメールをくださったみなさん、
どうもありがとうございます!
『小さいことばを歌う場所』は
現在、好評再販中です!
まだの方は、ぜひ。
親しい人への贈り物にも最適です。
どうぞよろしくお願いします。
2007/05/26 00:42
センテリのパッケージ!
おぼしめっせーーー!
イエッス。花金!
今日発表された、Tシャツのパッケージ!
ご覧になりました?
ちょいとすてきでしょ??
とってもきれいな「そらとくも」の写真が
プリントされているのですう。
そらをふよふよ、しくしく、飛ぶのです。
めそめそ。
・・・いい夢見ろよ!
パッケージは国内の工場で、
キレイに印刷されています。
このパッケージも毎月、変わりますから、
それも、ちいさな楽しみになるでございます。
ふふふふ。
写真は、パッケージを作っているところ。
だららららららららっらららららららららららっらららららららっらららららららららららららららっららーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
って。
刷ってる刷ってる。
あざやかよのぉ〜。めそめそ。
早い方から、
もうこの週末にお届けなので、
感想など、どしどし、めそめそ
送ってくださいね〜。
しっくしっく!!!
2007/05/25 19:52
束見本ができた!
「こんばんは〜。」
すっかりおなじみになりました、
凸版印刷の藤井さんが、
雨の中、小包をもってやってきました。
こ、これは『TVウォッチャーの逆襲』
の束見本!
束見本、あまり聞きなれない言葉ですが、
「つかみほん」と発音いたします。
本の厚みのことを「束(つか)」といって、
ある程度デザインが固まってくると、
実際に使う紙を本のページ数に合わせて
製本していただいて、束見本を作るのです。
束見本を手にすると
本の厚みがどれくらいか、とか
ページがめくりやすい
紙の固さになっているか、
とかが「できあがり」さながらに
わかるのですね。
もちろん、中身は印刷されてなくて
真っ白なのですが。
「実際触れるモノ」になるとうれしい
もので、モギは白い本をもって笑顔、
デザイナー・山口は、さっそく
表紙を束見本にまいてご満悦です。
この本、山口の言葉をかりると
「意外に分厚くて重い!」。
中身がたくさんつまった本になりそうです!
2007/05/25 17:33
祝! 谷川俊太郎賞受賞!
やりました!
『小さいことばを歌う場所』、
谷川俊太郎賞受賞です!
(ひとつまえのレポート参照)
糸井さん、やりましたよ!
谷川俊太郎さんご本人から
「谷川俊太郎賞」をいただくなんて
すごいことじゃないですか!
そんな賞が正式にあるかどうかなんて
どうでもいいことですよ。
だって、谷川さんご本人から
直々にいただいたんですから。
考えてもみてください。
芥川賞だって、芥川龍之介さんから
直接いただくわけじゃないんですよ。
ノーベル賞は、ノーベルさんが
選ぶわけじゃないでしょ。
「谷川俊太郎賞」は、
谷川俊太郎さんがみずから
授与してくださったんですからね!
ええと、冗談抜きでとてもうれしいです!
あんまりうれしいので、ぐっさんに言って
「受賞記念オビ」を
冗談で作ってもらいました。
むろん、このオビは1枚しかないので、
著者に進呈しようと思います。
冗談だけど、冗談じゃない、
「谷川俊太郎賞」受賞!
おめでとう! ありがとう!
2007/05/25 12:35
『小さいことばを歌う場所』
が、受賞しました。
永田さん、永田さん、
同じ職場で働くスガノですよ。
あのね、いま谷川俊太郎さんから
お電話がありましてね、
『小さいことばを歌う場所』
を読んで、
すご〜〜〜くよかったから、これはもう、
賞をあげたい、
こういうジャンルはないから、
あげる賞はないんだけど、
それでも賞をあげます、という
ご連絡がありましたよ。
「おおい、それだけ言って去るんかい。
もっとくわしく言え」
あああの、おめでとうございます。
(深々とおじぎ)
「なんでおまえが頭をさげるんだ」
谷川俊太郎賞です。
受賞です。
2007/05/25 11:28
言いまつがいの世界を、TVでもどうぞ。
ほぼ日ブックス担当 キノシタです。
「言いまつがい」が、またまた
「
タモリのジャポニカロゴス
」に
登場します!
5月29日(火曜)23:00〜23:30
フジテレビ系列で放送です。
今回のなかで
新しいジャンルとして注目したいのが
「歌いまつがい」。
みなさんもありませぬか?
子どもの頃、好きで歌っていた、あの歌を
ぜんぜんちがう歌詞で口ずさんで
オトナになってから
その、まつがいに気づいたこと。
どんな歌詞を、どう歌いまつがったのか。
ぜひ番組で、ごらんくださいませ。
写真は、収録中の
今回も客員教授として登場します!
2007/05/24 21:14
手帳チームは四六時中会議
手帳製作チームがまた
短く真剣な会議をしています。
会議室を使った本格的な会議も
定期的にずっと行っているのですが、
なにか気になることがあると
こうしてチャチャッと集まって
立ち話で打ち合わせるのです。
ちなみに、いま話しているのは何?
「年間カレンダーの
レイアウトの確認です」
何度、決めたつもりでも、
「これでいいのかな」が浮かび上がる。
それが、手帳づくり。
2007/05/23 17:14
何やら
「ZAMPANO」の文字が。
‥‥ん?
「ZAMPANO」に見覚えがあります??
あの、
「ZAMPANO(ザンパノ)」
かって??
それは、
またいずれお知らせしますね、うふふ。
(「永久紙ぶくろ」チームより)
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