手帳チームのメンバーが、日々の情報をお届けします。
10月にオープンして
大好評のアンリの部屋。
もう残りもわずかとなりました。
そこでドキュメントケース、SERVIETTE
をどんなふうに使うか
何人かに持ってもらいました。
の場合
どんなものを入れるのでしょう?
それはですねぇ‥‥
\パカッ/
PC、weeksとペンが入ってました。
便利そうでいい感じです。
お次は![]()
デザイナーの星野は
何を入れているのでしょうか。
\ジャーン/
お仕事手帳のカズンと
ラフを書くペーパーボードが
バッチリ収納できます。
では、男性が使う場合は
どうでしょう。
の場合‥‥
まず持っていると
周りから羨望の眼差しで見られます。
中身を見せてもらうと‥‥
PC、weeks、スマホ、
そしてちいさいひきだしポーチ!
結構もりもりですが
入るんです。
そのまま会議に出ると
いいね、って言われます。(多分)
まだアンリの部屋は開いてますので
ぜひこの機会に訪問してみてくださいね。

こんにちは。
2019年のほぼ日手帳を一緒につくってくださった
横尾忠則さんの展覧会
「横尾忠則 幻花幻想幻画譚 1974-1975」が
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで
催されているので見に行ってきました。
展示内容は、1974〜75年にかけて、
東京新聞に連載されていた
瀬戸内晴美(現・瀬戸内寂聴)さんによる
時代小説『幻花』のために
横尾さんが描かれた挿絵の原画展です。
人物から動植物、宇宙から地獄絵図まで
ありとあらゆるものを
とても繊細な線で緻密に表現しているかと思えば、
太く荒々しい線が大胆かつ効果的に使われていて
新聞の挿絵サイズなのにすごい迫力でした。
▲まだまだたくさんの挿絵がズラッと並んでいます。
また、こういった展覧会場では珍しく
写真撮影ができます(フラッシュ禁止)。
会期は今週の20日(土)までですので
みなさま是非、足を運んでみてください。
そして、gggのすぐ横にあるMMMブティックでは
横尾さんのグッズも販売していました。
▲ほぼ日手帳も置いてもらっております。
さて、横尾忠則さんのほぼ日手帳についても
改めてご紹介します。
オリジナル用のカバー「幾何学」は
1978年に株式会社京朋の着物の広告のために
制作した「きもの元年」という作品を、
今回のほぼ日手帳のために配色しなおして
いただいたものです。
▲かこみの部分をトリミングしてデザインしました。
2本あるしおりのチャームは、
「幾何学」の中に登場する
トランプをモチーフにしました。
チケットポケット部分には
横尾さんの作品において印象的な
青の放射線模様を入れています。
そしてもう一つの商品は
weeksの「絵人百九面相」と書いて、
「かいじんひゃくきゅうめんそう」です。
2011年におこなわれた横尾さんの個展
「横尾忠則 絵人百九面相」で
メインビジュアルとして使用された作品を、
今回使わせていただきました。
スタイリッシュで、洒落ていて
でもどこか可愛らしい雰囲気があり
男女問わず、おすすめです。
来年の手帳をまだ決めかねている方、
横尾忠則さんの手帳を是非ご検討ください。
















こんにちは。
9月より発売された2019年版ほぼ日手帳。
おかげさまで、たいへんご好評いただき、ありがとうござます。
さて、ほぼ日手帳の中でも週間手帳の「weeks」では、
さまざまなブランドやアーティスト、
企業から依頼を受けて、
コラボレーションアイテムを作るという取り組みを行っています。
それらは「カスタムエディション」と称して
展開していますが、
その中から本日2アイテムが発売になります!
それは、日本を代表するアニメーター、細田守監督作品
「未来のミライ」「サマーウォーズ」とのコラボ手帳です。
未来のミライ × ほぼ日手帳 2019 weeks(1月はじまり)
サマーウォーズ × ほぼ日手帳 2019 weeks(1月はじまり)
最新作の「未来のミライ」は今夏公開、
そして、すっかり夏休みアニメの
風物詩的存在になった「サマーウォーズ」は、
2019年で公開から10周年。
そんな貴重なタイミングでのコラボが実現したのです!
表紙のデザインはもちろんですが、
巻末のおまけページにも、
それぞれの作品ならではの魅力が、
詰め込まれています。
「家族」が大きなテーマとなる「未来のミライ」の手帳は、
家族の間での共有手帳として使いやすい工夫が盛りだくさんです。
また、「サマーウォーズ」のおまけページには、
作中の重要な登場人物である栄おばあちゃんの言葉や、
アカウントを保有しているサービスの
IDやパスワードを記録しておけるページなど、
世界観を踏襲したコンテンツを掲載しています。
この2つのアイテムは、
本日10月15日(月)発売です。
スタジオ地図xxx@xxxや、
ローソン・ミニストップのLoppi、、
HMV&BOOKS onlineでのお取り扱いとなりますので、
ぜひチェックしてみてくださいね。
※「ほぼ日ストア」での販売はありません。
くわしくはこちらもご覧くださいね。
(c)2018 スタジオ地図
(c)2009 SUMMERWARS FILM PARTNERS





さて、私は今頃は、上海に向かう飛行機の中。
雲の上にて爆睡中ではないかと存じます。
なぜ上海かというと、
私が、ほぼ日手帳の中国での販売の係をしているからです。
たぶん、お隣では、
が爆睡中です。
これは広州上空。雰囲気をだそうと思いまして。
今回の目的は、「ミーティングキャラバン」です。
今年の2月にも上海で行いましたが、
9月1日に「ほぼ日手帳本体 簡体字版」を発売してから
はじめての「ミーティングキャラバン」なので、
すでにお買い求めいただいた方々から、
感想などがきけそうです。
上海の裏道の団地です。
この物干し竿が道路にむかって直角にあるのが、外国だなあと思うところです。
「きっとこういう風景もなくなるよ」と、上海の人にいわれました。
ただの余談です。
こちらの様子は、
がレポートをしてくれる予定です。
2月のミーティングキャラバンの様子です。
で、今日私は何をここでニュースとするか?
それはですね、しつこくしつこく
「ドラえもん アクションボールペン」です。
自分で仕入れてくれと頼んだものですから、
販売数が伸び悩んではいけません。
どんどんおしていこうとおもいます。
「ドラえもん アクションボールペン」の伝道師として。
ポーズのイメージは、
あのザビエルの有名な肖像画の
ザビエルの顔が私の顔になっていて、
胸のまえでクロスしている左手が触れているものが
「ドラえもん アクションボールペン」だと思ってください。
このボールペン、私がある方からおすすめいただいたと
前回書いたのですが、その方は、
アーティストの下田昌克さんでした。
ほぼ日では
「恐竜たちへ。下田昌克さん、創作のみちのり。」
というコンテンツにご登場いただきました。
お時間あったらぜひ読んでみてくださいね。
そして、「第三回 生活のたのしみ展」と
「生活のたのしみ展 巡回出張展」で
似顔絵を描いてくださったのでした。
下田さんに似顔絵を描いてもらえた方が本当にうらやましかったです。
今回は画材はクレヨンでしたが、
いろがどんどん重ねられて人の顔になっていくところは
まいど息を飲んでいました。
そして、かいてもらった方は、
全員にこにこして帰っていくのをみるのは幸せなことでした。
まさにその打ち合わせのときに下田さんが
おもむろにカバンから取り出して、
「これ、良いでしょう?」と
自慢してくれたのがきっかけなのです。
先日、大阪でお会いしたときに、
仕入れて販売したら、大好評ということをお伝えしたら、
とても喜んでくれました。
ヤッホウ!
社内でも、前回のニュースでの、
ドラえもんのアクションを
写真で細かく説明したところが好評だったのですが、
さらにそれは今の時代なんだから動画ではないか?
という提案がありましたので、
撮影をしてみました。
どうでしょうか。
どうでしょうか。
この愛らしさ。
躊躇なさっていた方の背中は押せたでしょうか。
かちかち。
かちかち。
どらやきお茶どらやき。
どらやきお茶どらやき。
手の出演はこの三人。
おかだが白目をむいてしまいましたが、
あいにく確認もせず、1枚しか撮ってないので、許可を得た上で掲載。
すまん。味写になってしまった。



今や、世界20カ国のお店でお取り扱いいただいている
「ほぼ日手帳」ですが、
海外で初めての取扱店舗は台湾の誠品書店さんでした。
ほぼ日を見返すと、2009年当時のこんなレポートもあります。
それまでとってもドメスティックだった「ほぼ日」にとって、
海外への輸出はわからないことばかりでしたが、
誠品書店さんに助けていただいて、
ここからはじめの一歩を踏み出したのでした。
販売開始以来、約10年間にわたって
毎年さまざまな趣向をこらしながら
「ほぼ日手帳」を広めてきてくださった誠品書店さんですが、
今年はなんと、誠品書店オリジナルの
購入特典アイテムを製作してくださいました。
それがこちらの、タピオカミルクティーバッグです。じゃんっ!
「タピオカミルクティーバッグってなんじゃ?」と、
思われたかもしれませんね。
台湾へ行くと、街のあちこちで
タピオカミルクティー屋さんを見かけます。
私もトライしてみたところ、
これが、スッキリして、お茶の渋みもありつつ、
ほのかに甘くて、もちもちしたタピオカの食感が楽しい!
お茶がおいしい国ならではの飲み物だなと思いました。
それから何度か台湾に行っていますが、
滞在中はこれを飲むのが日課になっています。
どうやら、タピオカティーはテイクアウトするのが
現地スタイルのようで、
多くのかたは、手持ちや、
細長いビニール袋に入れて持ち帰っていました。
が、今年に入ってから台湾の法律が変わり、
小売店がビニール袋を
無料で提供することができなくなったそうです。
そこで、ビニール袋をもらう代わりに、
お気に入りのタピオカティー専用バッグを持参するのが
流行り始めたんだとか。
そういう経緯で、誠品書店さんから
「ほぼ日手帳のタピオカバッグを作りたいです」と
ご提案をいただきました。
今回製作していただいたバッグには、
「ほぼ日手帳 2019 予告フェス」で使用した
イラストがあしらわれています。
右側には、バタフライストッパーに見立てたループがついています。
ほぼ日の
がデザインし、
誠品書店さんにかわいく仕上げていただきました。
台湾の店舗で購入されたかたに、
「ほぼ日手帳」1冊につき1点、プレゼントされます。
台湾でしか手に入らないので、ちょっとレアかも?
私も、自分用にひとつほしくなってます。


9月19日(水)から24日(月)まで
大阪・梅田でおこなわれた
生活のたのしみ展出張巡回展に
おこしいただいたみなさま、
テキスト中継などで見守っていただいたみなさま、
ありがとうございました。梅田の生活のたのしみ展につくられた
ほぼ日手帳の売り場はかなりひろく、
おそらく日本一、いや世界一だったと思います。
ミーティングキャラバンの様子も
レポートされていることですし、
今日はおこしいただけなかったかたのために
現場での様子をすこし振り返らせていただきます。
この大きな手帳売り場の店長をつとめたのは
ふだんほぼ日手帳の制作進行をつとめる
さん(ニックネームはニンニン)。
手帳チームから現地に向かう専任の担当者は
彼女ひとりだったのでかなりの重責です。
広い売り場をどのようにつくっていくか、
手帳の在庫をどのぐらい準備するのか、
現場を手伝ってくれるアルバイトさんや
兼任の担当もふくめて大所帯となるチームに
どのように活躍してもらうか。
準備しておくことはたくさんあります。
ふだんはあらゆることを
ほぼ日手帳カズンにまとめているハットリさんですが
今回はそれだけではスペースがたりないので
専用のファイルが2冊、つくられていました。▲ファイルにすべてまとめられたので、
手帳は逆に白いスペースがめだっています。
事前の準備はぬかりなく、東京に残る手帳チームとともに
念には念を入れて行われ、いざ、生活のたのしみ展現場です。
イベントの前夜9月18日に梅田に入りまして、
閉店前は、バックヤードを借りて
売場づくりにむけた品出しとシミュレーションが
されていきました。▲こちらバックヤード。
手帳を並べる順番がわかる指示書が各所にはられ、
品出しがされていきます。▲ほぼ日手帳のことをよく知っている
たのもしきTOBICHI京都の乗組員が手伝いにきてくれたので、
準備はにこやかにすすんでいきました。▲さあ、閉店です。
手帳売り場となる場所が空っぽになり、準備がはじまります。
通路にだされた大量のダンボールを商品別にわけるのも大仕事。▲手帳売り場のおとなりは「ほぼ日アーカイブフェス」チーム。
ここも広い! お互いがんばろう!▲ハットリ店長がつくったきめこまやかな
指示書にしたがって売場づくりをすすめます。▲個人的に「おぉ」と思ったのはこのオレンジの箱。
ほぼ日ストアで2019年版の手帳を購入していただくと
入ってくるおなじみの箱のフタを
東京でカットしてきて持ち込んだそうです。
ここに手帳の在庫をいれていきます。▲広い売り場が手帳で埋まってきた後は、
売り場づくりのプロ、ホソイ現場隊長と、
商品に合わせて棚の高さを綿密に調節していきます。▲棚の裏側をテープでとめたり,
細かな調整をしていくうちに夜がふけていきます。
▲そして翌朝、開店前には無事このように、
ほぼ日手帳売り場が完成しました!▲売り場の入り口は、
はじめてほぼ日手帳を手にとってくださるかたにむけた
ビギニングバッグ。そこから手帳ゾーンがありまして、
左奥にカレンダー、まんなかの奥に5年手帳、
右奥はひきだしポーチもたくさんならんでいました。▲店内にはスタンプを押すことができる場所も設けていました。
店頭に置かれた手帳のサンプルには
ハットリ店長からさりげなくメッセージが書かれていたり。▲9月21日と23日に開催された
ミーティングキャラバンでは店長が司会進行役として
自分の手帳の使い方とともに自己紹介をする場面も。
ミーティングキャラバンの盛り上がりは
こちらのレポートからも感じていただけると思います!
わたしは他のお仕事と兼務だったので、
売り場に常時いることができなかったのですが、
ほぼ日手帳売り場の様子は、ずっとずっと盛況でした。
「ずっと気になっていて」
というはじめて、手にとってくださるかた、
「ブイちゃんが買えた!!」とあらかじめ
決めた手帳を手にして喜んでくださるかた、
店頭で『ほぼ日手帳公式ガイドブック』を
見ながらシミュレーションをしていらっしゃるかた。
たくさんおこしいただき、お話ができたこと、感謝しています。
ありがとうございました!!
また会える日まで、ぜひ手帳を育ててくださいね!
そして写真をぜんぜん撮れなかったのですが
手帳売り場で大活躍をしてくれた
生活のたのしみ展のアルバイトのみなさん、
TOBICHI京都のみなさん、うめだ阪急のみなさん、
たのしい時間を一緒に過ごしていただき、
ありがとうございました。
また、ぜひ一緒にたのしみましょう!!















再販のお知らせです。
完売していました、「テディベアのキーリング」ですが、
お知らせしていました2019年2月1日での再販売にさきがけ
10月10日(水)午前11時より、
ご購入いただけることになりました。
今回入荷分が完売となった場合は、予定通り、
2019年2月1日のSpring(4月はじまり版)発売にあわせての
再販も予定しています。
さて、手帳カバーについてもご紹介したいと思います。
昨年に続きドイツのぬいぐるみメーカーシュタイフと
つくった手帳カバーですが、
昨年の「シュタイフシリーズ」の上質でリッチなイメージは
そのままに、テディベアらしいカフェオレ色を選びました。
シュタイフの実際のテディベアと同じ、
アンゴラ山羊から採った上質な光沢のあるモヘア100%の
生地を使用しています。
▲2019シュタイフシリーズラインナップ
オリジナル用の手帳カバー「カフェオレのテディ」
weeksカバーの「おさいふテディ」
を、ぜひキーリングと一緒に
使ってみてください。
ことしもあと残り3ヶ月程ですね。
私も来年の手帳を準備しているのですが、
せっかちなので、早く使い始めたくなってしまって、
少しずつ移行の準備をしています。
つかいはじめまでの間、
みなさんぜひ、「開封の儀」を参考に、
じっくり手帳と向き合ってみてくださいね。
それではまた!




10月になり、
「ドラえもん」シリーズの手帳が
発売になりました。
発売を記念して、手帳マガジンに
「ドラえもん」振り返りクイズ!なる記事が
アップされましたが、
みなさんは、もう試されましたでしょうか。
この記事、担当は以前、
デスクに ドラえもんを全巻積み上げていた![]()
なのですが、なかなかの難問揃いです。
全12問、答え終わると、
きちんと採点もしてくれまして、
私は33点…!
残念ながら点数はちょっと低めでしたが、
田中とは同世代のせいか、
子どものころ大好きだった映画から
出題されていたり、
答えの解説にふむふむとうなずいたりしつつ
個人的にとてもたのしく遊んでしまいました。
このクイズ、全問終えると、
豪華プレゼントに応募できるチャンスもあります!
夢のようなプレゼントですよ。
応募期間は10月15日(月)午前11時までです。
ぜひ時間のあるときなど、
ためしてみてくださいね。
ちなみに、
私は過去の「ドラえもん」映画シリーズを、
たまにDVDで借りて観ていて、
全てを制覇したいと思っているのですが、
これがなかなか難しく、
まだ達成できていないのです…
けれど今回このクイズで遊んでいて
これを機にまた、映画を観たくなってきたので、
今年中に制覇できるといいな、
とちょっとした楽しみができました!
みなさんも映画やコミックスなど、
ドラえもんの世界に浸ってみては
いかがでしょうか。


こんにちは。
いろいろな読み物をお届けしているほぼ日手帳マガジン。
今年度もすでにいくつかの記事をお届けしていますが、
昨年度の人気だった記事をいくつかご紹介したいと思います。
*2017/09/01〜2018/08/31更新分から、2018年度の記事を紹介しています。
*記事中で紹介されている商品の情報は2018年版のものです。
新春!手帳みくじ2018
圧倒的な人気で、お正月恒例のコンテンツとなっている、
おみくじを模した新春企画のページです。
2018年のテーマは春の海、おみくじを引くと、
海にちなんだ漢字一文字が現れます。
これをプリントして手帳に貼ったり、
SNSに投稿したりと大変盛り上がりました。
*おみくじはまだ引くことができるので、引いてない方はぜひ。
人気ランキング速報
人気ランキング速報 その2
9月と12月にほぼ日手帳の人気ランキングを紹介しました。
中国・WeChatストアの公式販売でのランキングも紹介しています。
もしもビートルズがいなかったら。
糸井重里にビートルズについて語ってもらうという取材記事です。
糸井の第一声は「‥‥むずかしいなぁ。」です。
ビートルズがマルクスにているとか、ジョンの顔がすきだとか、
なんか、ふだんの糸井重里のインタビューとは
違った趣がある気がします。
『うつヌケ』田中圭一さん 心の変化を記録しておくこと。
漫画家の田中圭一さんに話を聞きました。
気温と機嫌の記録をつづけることで、
うつのトンネルから抜け出せたという経験談から、
パロディ漫画の解析まで、幅広く語っていただいています。
佐藤卓さんの“選び方”。
毎年、ほぼ日手帳カバー「TS」シリーズの
革を選んでいただいている、
グラフィックデザイナーの佐藤卓さんに
ものを選ぶときに、どのように選んでいるか、
実際に使っているものを見せていただきながら話を伺いました。
たんぽぽ・川村エミコさんと11年を歩んできた手帳。
ほぼ日手帳を11年使い続けているという、
お笑いコンビ「タンポポ」の川村エミコさんに、
話を聞きました。
手帳とともに歩んだ11年間の変化がすごいです。
100人に聞いたほぼ日5年手帳の使いかた2018春
昨年に登場した「ほぼ日5年手帳」。
販売から2ヶ月ほどたって、
使っているみなさんがどんなことを書いているのか、
星野とツルキのコメントを交えて紹介しました。
mizutamaさんの 絵が苦手な人のためのかわいい描き方講座
イラストレーターさんのmizutamaさんに、
かわいいイラストの描き方を教えてもらいました。
ちょっと工夫するだけでできて、どれもとても簡単です。
番外編:予告記事
新しい情報が紹介される予告記事にはたくさんの人が訪れます。
ほぼ日手帳が販売開始する直前に公開される、
「ほぼ日手帳2018 よこくカレンダー」
「ほぼ日手帳2018 spring よこく」
は、ものすごい人気がありますが、
そのほかには以下の記事に人気が集まりました。
ひきだしポーチ
予告記事の中で圧倒的人気だったのは、
「ひきだしポーチ」の予告記事です。
「ひきだしを、まるごと持ち歩く。」
というキャッチフレーズや写真が印象的です。
「ほぼ日手帳weeks MEGA(メガ)」のこと。
ほぼ日手帳weeks MEGAの予告記事です。
weeks MEGAの重さと比較した、
あまり意味なく拡大できる納豆などの写真が
個人的には気に入ってます。
今年もたくさん記事が公開される予定です。
ときどき「ほぼ日手帳マガジン」のページを訪ねてみてくださいね。










こんにちは、ひらのです。
最近、我が家では新しい手帳の使い方を
はじめてみました。
2歳の娘のオムツはずれを目指して、
「トイレトレーニング」をスタートしたんです。
噂に聞いてはいましたが、
はじめるのってけっこう大変で。
トイレに座らせれば本能でどうにかなる、
というものじゃあないんですね。
我慢させるというのが、
こんなにも大変だったなんて。
そんなわけではじめたのが、
ほぼ日手帳の月間カレンダーに
シールを貼ることです。
妻のカズンを使って、
「トイレに行けたらシール貼ろうね」
ということで、やる気を保っています。
シールの効果ってすごいんです。
うちの子は病院でもらえるシールが好きで、
自分でシールを貼れることを
寝る前のご褒美にしています。
1度でも成功すれば
何回失敗してもOKにしているので、
比較的甘いルールだと思いますが、
1か月続けてみたら、
カレンダーが埋まってたのしそうです。
そういえば、
ぼくの手帳にもシールが貼ってありました。
現在販売している2019年版のほぼ日手帳の
名前をつける締切を守ったということで、
席の近かった
が
シールを貼ってくれたのでした。
どうやら、うちの子のシール好きは
父親譲りだったようです。
「こどもか!」と思いつつも、
なんだかんだで嬉しいものですよ。
筋トレやダイエットなど、
続けたい習慣がある人におすすめです。
今日も予定通り、
手帳チームNEWSを更新できたことですし、
シールをいただきたいですね。
シール1枚で仕事や習慣がうまくいくなら、
みなさん、シールを使ってみてはどうでしょう。
ほぼ日手帳公式サイトでも、
シールはたっくさん販売中ですよー。


