zattu
TOVA-H2
COLOR
-
IVORY BLACK

-
ROYAL BLUE

-
OFF BLACK

-
GRAY

weeksdaysに登場のたびに
大人気のブランドzattu。
今回は「大きくて軽くてラフに持てるトートバッグ」が
登場です。
シンプルに見えますが
少し建築的なデザインで4つの角が支柱となって
バッグが自立するようになっています。
また、底はパッチワークで補強もしつつ、
荷物が入って底が沈んだときに、
少しギミックなデザインが現れるようになっているのも
zattuらしさが感じられます。
素材はポリエステルマイクロファイバースエード。
スエードのような起毛タッチで
奥深い色合いが特徴です。
マチが広めの大きい舟形トートですが、
バッグの大きさのわりにとても軽く
男女問わず、スタイルを選ばずお使いいただけます。
長いハンドルで肩掛けでラフに持つのはもちろん
ショートハンドルで手持ちにもできます。
基本的には、この単色のバッグは洗濯洗剤で
手洗いで部分洗いできるのもうれしいポイント。
(バイカラーは洗わないようにしてください)
カラーは、どんなコーディネートにも合わせやすい
GRAY、OFF BLACKと、
スタイリングのポイントとなる
ROYAL BLUE、IVORY×BLACKの4色です。
色
GRAY、OFF BLACK、ROYAL BLUE、IVORY×BLACK
素材
ポリエステル
サイズ
W:360mm、H:360mm、マチ:250mm
重さ
482g
生産国
日本
知っておいてほしいこと
・ポリエステル・マイクロファイバースエードとは、
極細のポリエステル繊維をからませて厚みを出したスエード調人工皮革素材です。
とても手触りが良いうえ、しわになりにくく軽量、耐光性・耐久性に優れており
本革スエードと比較しても手入れがかからないハイテク素材です。・部分洗いが可能です。(ただし、洗濯機での洗いと脱水は不可、漂白剤の使用不可)
・単色のバッグはふつうの洗濯洗剤で手洗いで洗うことが出来ます。
・洗濯機は使わず、手洗い→手で絞って→陰干しをしてください。
・つけおき洗いは、絶対におやめください。
・zattuのポリエステル・マイクロファイバースエード素材のバッグは
すでに特殊加工をしておりますので
防水加工などはせず、購入してそのまますぐにご使用できます。
できましたら、あまり洗わない方が撥水性と風合いを長く保ちます。・以下の場合ですと汚れが取れませんのでご注意ください。
1.汚れてから時間が経っている場合
2.油分がある汚れの場合は、水や洗剤を使うことによって
さらに汚れを広げてしまいます。・極細のポリエステル繊維の毛束状なので
火には弱いので絶対に近づけないでください。・こちらの商品は海外発送不可です。
・おつかいのデバイスによって、表示される色味は、微妙に異なります。
そのため、じっさいにお手元に届いたとき、
お手持ちのデバイスでご覧になっていたときの印象と
少しちがった色味に見える場合があります。
スタッフクレジット
写真|有賀傑
ヘアメイク|草場妙子
スタイリング|伊藤まさこ
モデル|谷口蘭(身長168cm)
モデル着用アイテム
◯2~6枚目
TOVA-H2(IVORY BLACK)/zattu
トップス ¥8,580/SLOANE
その他 伊藤まさこ私物
◯7~12枚目
TOVA-H2(ROYAL BLUE)/zattu
ワンピース ¥19,800/SLOANE
靴 伊藤まさこ私物
◯13~18枚目
TOVA-H2(OFF BLACK)/zattu
カーディガン ¥30,800/SLOANE
トップス ¥8,580/SLOANE
パンツ ¥35,200/SLOANE
◯19~22枚目
TOVA-H2(GRAY)/zattu
ワンピース ¥18,700/SLOANE
靴 伊藤まさこ私物
SLOANE TEL:03-6421-2603
ある友人は、iPadと仕事の資料をたくさん。
またある友だちは2泊3日の旅に。
あれ、あなたも?
あら、あの人も。
ふと見渡すと私の周りは
zattuのトートバッグを持っている人でいっぱい。
軽くて丈夫、
汚れたら洗えるところもいいんです
(くわしくは「知っておいてほしいこと」を
読んでくださいね)。
荷物が多い時は、
この軽さがとてもありがたい。
軽やかだけれど、
頼りがいもあるものだから、
ここ最近、私は仕事や旅のおともにすることが多いのです。
今回、ご紹介するのは、
GLAY、OFF BLACK、
ROYAL BLUE、IVORY×BLACKの4色。
持っていると重宝しそうなGLAYとOFF BLACK、
差し色にぴったりなROYAL BLUE、
肩掛けにすると底のブラックがちらちら見える
(その様子がまたとてもいい)IVORY×BLACK。
お気に入りをどうぞ。
(伊藤まさこ)