ほぼ日曜日

ほぼ日曜日

開催予告

小舟のトークライブ 3DAYS
「たとえばこんなおもしろい働き方。」

期間2022年5月20日(金) -
2022年5月22日(日)
場所ほぼ日曜日
時間日によって異なります。
備考
◯ 20日(金)
開場17:00 開演17:30
◯ 21日(土)/22日(日)
開場14:00 開演14:30
入場料無料
備考
・学生限定のイベントです。
・トークライブは各回1時間半ほどを予定しています。

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独自なスタイルで
おもしろく働いている(とおみうけする)
3人のゲストをお招きして、
3日連続でのトークライブをひらきます。
テーマは、「どうやって今の仕事にたどり着いたのか」。
ゲストのみなさんも、若いころには、
小舟の上で悩み・揺れていたのかもしれません。
ちなみに、3人のゲストには共通点があります。
それは「ほぼ日と仕事をしたことがある」ということ。
ゲストの方からほぼ日はどんな会社に見えるのでしょう?
わたしたちもたのしみなトークライブです。

みなさまからの質問も、募集します。

◎日時と詳細

竹内順平さん
「BambooCut」(株式会社バンブーカット) 代表取締役。

梅干しの魅力に惹かれ、
全国300種類以上の
梅干しを食べ歩きながら、
その魅力を伝えるイベント
「にっぽんの梅干し展」などを企画し、
日本各地やフランスでも開催しています。
また、おいしいお守り「備え梅」の商品開発をしたり、
2020年には「立ち喰い梅干し屋」を
東京ソラマチに開店するなど、
幅広く活動されています。

竹内順平さんは2012年3月〜2014年3月まで、
ほぼ日でアルバイトをしていました。
様々なコンテンツがうまれる瞬間に立ち会った
若き日の竹内さんの目には、
ほぼ日という職場はどんなふうに見えていたのでしょう?

竹内さんが登場しているほぼ日のコンテンツはこちら。

片山勝三さん
株式会社SLUSH-PILE.代表取締役。

吉本興業を経てその後独立され、
芸人が出演するライブや
演劇の興行をプロデュースされています。
内村光良さんやバカリズムさん、
ナイツさん、さらば青春の光さんなどの
芸人の単独系ライブの制作も担当しつつ、
2009年からさまざまな興行を打ち出し、
チケット完売率90%を継続されています。
また、犬山紙子さんや
新子景視さんなどのマネジメントも行われています。

じつは片山さんは、
デビュー直後のジャルジャルのお二人を
ほぼ日にご紹介くださっていました。
そのおかげで、こんなコンテンツも生まれています。
また、「ほぼ日曜日」で大好評だったイベント、
「#ホテルカワシマ」の企画も
片山さんのお声がけからスタートしました。

バラエティ豊かな方々のプロデュースをしつつ、
魅力的な企画をどんどん打ち出していく片山さんは、
ご自身のお仕事をどのようにとらえているのでしょうか。
また、そんな片山さんは、
ほぼ日という会社を
どういった場所ととらえているのでしょうか。

片山さんが登場しているほぼ日のコンテンツはこちら

古賀史健さん
株式会社バトンズ
代表取締役社長。ライター。

出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。
一般誌・ビジネス誌等のライターを経験後、
現在は書籍のライティングを中心に活動されています。
著書に『取材・執筆・推敲』、
『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、
『20歳の自分に受けさせたい文章講義』など。
インタビュー集に『16歳の教科書』シリーズ、
構成を担当した本に『ゼロ』(堀江貴文著)など
約90冊があり、
累計1300万部を数えます。
2014年、ビジネス書ライターの
地位向上に大きく寄与したとして
「ビジネス書大賞・審査員特別賞」を受賞されました。

ほぼ日内でのミーティングに、
最も多く出席している社外の人は、

間違いなく古賀史健さんです。
たいへんな回数の糸井重里へのインタビューを重ね、
『古賀史健がまとめた糸井重里のこと。』
という書籍も出版されています。
あらためてうかがいたいです、
古賀さんは、ほぼ日をどんな会社だと思っていますか?

古賀さんが登場しているほぼ日のコンテンツはこちら。

◎申込みについて

参加:学生限定(無料)
定員:各回50名(抽選)
申込受付期間
4月22日(金)午前11時~5月12日(木)午前11時
抽選結果のお知らせ
5月16日(月)中

※後日イベントのアーカイブをWEBで公開予定です。

受付は終了しました。

このイベントは、
株式会社ほぼ日のインターン採用企画

「小舟のインターン」が企画しています。
ほぼ日のインターンに

ご興味をもってくださる方は、
「小舟のインターン2022」のページをご覧ください。