ほぼ日曜日

ほぼ日曜日

「ほぼ日曜日」とは

「ほぼ日曜日(ほぼにちようび)」は、
ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」が運営するスペースです。

「ほぼ日曜日」は、渋谷PARCOの8階にあります。
8階は、演劇・映画を発信するフロア。
「PARCO劇場」と「WHITE CINE QUINTO」が並んだ場所に、
「ほぼ日曜日」も入り口を開いています。

ここに来ればいつも好奇心が刺激されて、
知らなかった文化や価値と肉体的に出合える。
さらにその場所は、
「まいにちが日曜日」のような
たのしいムードが常に満ちている。
そんな空間を目指して、
「ほぼ日曜日」という名前をつけました。

「ほぼ日曜日」では、
ありとあらゆる種類の「表現」を提供していきます。
それはたとえば、
展覧会、ライブ、パフォーマンス、カフェ、
ワークショップなどなど‥‥。
きっとこのほかにも、
思いもつかなかった「表現」が行われることでしょう。

つまり、なにが起こるのか「わからない」場所。

育っていくうちに。むくむくにょきにょきと
変わっていったり増えていったりする偶然を、
どんどんとりこんでいきたいと考えています。

ほぼ日曜日

「ほぼ日曜日」のロゴマークは、
画家の笹尾光彦さんに考案していただきました。

笹尾さんが考えてくれたのは、
ひとつの「世界観」でした。
シンプルに書かれた「ほぼ日曜日」の文字に
「5脚の椅子」が添えられています。
カラフルに並んだ椅子たちは、
「観る」「対話する」「ようこそ、ともてなす」など、
まさに「ほぼ日曜日」が実現したいことのすべてが
象徴的に含まれているように見えます。

direction:笹尾光彦 
design:平野仁文(アラヤ株式会社)

ほぼ日曜日コンセプトページ

こちらも、よろしくお願いします。

ほぼ日カルチャん

同じ渋谷PARCOの4階にある、
「ほぼ日」が運営するもうひとつのスペース。

東京で行われているたくさんのおもしろいことの中から、
「ほぼ日」が選んだオススメを紹介する「文化案内所」です。

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TOBICHI東京

「ほぼ日」運営のギャラリー・店舗。
ほぼ日グッズが充実のラインナップ。

渋谷駅からは半蔵門線で1本、
「神保町駅」でおりるのが便利です。(徒歩5分)
「ほぼ日」のコンテンツと連動した、
うれしくてたのしい催しも開催します。

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