ほぼ日酒店 YOI

江戸桜

東京・芝の酒蔵「東京港醸造」と
「ほぼ日」がタッグをくむ
「トーキョーの日本酒。」第二弾は、
オリジナルのお酒です。
名前を「江戸桜」(えどざくら)といいます。
じつは「江戸桜」は「染井吉野」(そめいよしの)の別名。
稀少な酒米である「愛山」の
とれたての新米をぜいたくに使い、
低温で長期間じっくり発酵。
芳醇な甘みと旨みをもつ「純米吟醸原酒」がうまれました。
出会いと別れがある桜の季節、
うれしさもかなしさもあるこの時ですけれど、
笑顔で乾杯したくなるお酒、
あたらしい何かがはじまるこの季節をことほぐお酒です。
‥‥といっても、クセがあったり、
ツウにしかわからない、というお酒じゃありません。
日本酒になじみがない、という人でも
すなおに「わぁ、おいしい!」と
言っていただける飲みやすさがありますよ。
江戸からつながる東京のお酒、
ぜひ、一献。
4,900円(税込・配送手数料別) 4,900円(税込・配送手数料別) 商品詳細ページへ
数量限定で販売中!
生活のたのしみ展では、
しぼりたての江戸桜(生酒)を限定で入荷します。
味の違いを飲み比べてみていただけたらと思います。
(こちらは製造~流通の都合から、
「ほぼ日ストア」での通販はありません、
どうかご了承ください。)