いよいよ明日に迫った ほぼ日の学校スペシャル シェイクスピアの音楽会。 講師の河合祥一郎さんと、 演奏者のみなさんの最終打ち合わせが 行われました。
シェイクスピアの劇中に使われた 歌や器楽合奏が次々と奏でられ、 聴いているわたしたちは、 ひととき心を17世紀に遊ばせました。
休憩時間に、リュート奏者の坂本龍右さんが みせてくれたのが、リュートの仲間で、 フランスとイタリアで使われていた テオルボという楽器。
ヴィオラ・ダ・ガンバの中山さんと ミニセッションが始まりました。 指先から自由に音楽が出てくるって、 本当にすてきです。
あ〜、ずっと聴いていたかったなぁ。 |