昨日、ふと、みると、 ほそ、みなれたものが (↑ダジャレね!) 床にころがっていました。
最初なにかわからなかったんですが、 これはiMacの画面のカバーです。 ただの黒い枠ではありません。
そして、近くには、
がいます。 この紳士は、 「物理的になにか小さいものを どうにかしたいとき」に 必ず工具片手にひらりとやってきて ささっとどうにかして去っていくという すばらしい人です。
まあつまり、パソコンなんかを 分解したりなどして 修理するのが得意なのです。 今回もまた何かを 直しているのだと思います。
言うに事欠いて、 「分解ですね。」 と、声をかけたら、 鼻歌交じりにセリフのように 「分解はたのしいなあ〜♪」 と、言っていました。 すこ〜しだけ怖かったです。 |