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2011/09/27 14:48
ブルータス編集部のおふたり。

ブルータス糸井号が
大賞を受賞した直後の休憩時間です。

壇上の西田編集長を見守っていた
ブルータス編集部の伊藤さん、
中西かわいこちゃん、
そして、偶然会場で会った
眼鏡ブラザーズ小谷さんも
うれしそう!!

密着期間、
社員のように出勤をされていた
日々がなつかしいです。

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2011/09/27 14:33
西田編集長

ブルータスの西田編集長は
受賞のごあいさつのなかで
「この号は
すばらしい信用のもとに
すごい量の素材を集めて
つくった号です」
とおっしゃっていました。

ブルータス編集部の方が
「ほぼ日」に密着してくださった
あの3ヶ月、とても楽しかったし、
できあがった雜誌を見て、
糸井も我々もすごく驚きました。

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2011/09/27 14:24
グランプリ

そして、第2回雜誌大賞の
グランプリは
ブルータスが受賞です。
4月1日号の
「今日の糸井重里」特集での
受賞ということで、我々も
この会場に
来させていただいたのでした。

西田善太編集長、
おめでとうございます。

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2011/09/27 14:16
準グランプリ

グランプリにノミネートされたのは
どれも印象深い号でした。
準グランプリは
ニュートンプレス。

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2011/09/27 14:02
雜誌大賞

新人賞、
TREND MAKE MAGAZINE章が
発表されていきます。
WIRED、男子食堂が
受賞です。

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2011/09/27 13:39
雜誌大賞

ここは、第2回雜誌大賞
発表の会場です。
隣でカメラを緊張ぎみに
持っておりますのは永田です。

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2011/09/27 13:33
ことしもあります
ベア1号・2号!

11月から土鍋の販売を予定している、
「うちの土鍋の宇宙」のベア1号、2号
伊賀の土楽におじゃまして
土鍋料理の撮影をしています。

きょうの伊賀は快晴、
夏みたいな日差しで、
ツクツクボウシも鳴いているのに
風はすっかり秋の気配。
鈴虫の声もして、でも蚊もいて、
遠くにスズメバチが飛んでます。
夏? 秋?

料理は、福森雅武さん、道歩さん、円さん、
そしてお母さん、
福森家の4人が総出で
つくってくださっています。

煮物、焼き物、炒め物、
オーブン料理、蒸し料理。
直火料理ができるベアシリーズの
特性をいかした料理がならびます。

写真にうつっているのは、
揚げた里芋を豆乳で炊き
季節の銀杏と柚子の皮をまぶした鍋。
これは父・雅武さん作。

もう1品は、ラザーニャ。
300度のオーブンで加熱したもので、
こちらは道歩さん作です。

くわしくは販売のときに
紹介いたしますねー。
おたのしみに!

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2011/09/27 13:27
新橋にて

ただいま、新橋の
電通ホールにいます。
ブルータス編集部の
伊藤さん、中西さんもいっしょです。
これから、会場に入って
取材をします。

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2011/09/26 22:23
気仙沼さ、だいん!

イトイもTwitter
ご紹介していましたとおり、
先日の日曜日、宮城県の気仙沼市にて
「被災地を歩く、半日ツアー」に
参加してきました。
そのようすを写真で、少しご紹介します。

この企画は、地元の「気楽会」という
20代〜30代のメンバーが
4年前からはじめた
観光案内課としての活動が
東日本大震災を受け、
「まずは、見て、気仙沼を知ってほしい」と
このかたちで再始動したもの。

気仙沼市民が
いっしょに生きていくと決めた海を見て、
イカ釣り漁船に憧れたり、
震災の傷跡がのこる場所に立ち、
まだまだ冠水する場所を歩いたり、
営業を再開したお店で
震災当日からこれまでのお話を聞いたり、
キラキラのさんまに
お腹をぐぅとならしたりしながら、
気仙沼湾沿いを中心に、
ゆっくりしたペースで歩いて回ります。
老若男女どんなかたにも
ご参加いただけます。
__________________

「気楽会の観光案内課」の
現地で動き出した「人」を巡る半日ツアー

開催日:10月16日(日)、11月20日(日)
時間:11時〜15時

申込み方法:
このツアーのもっとくわしい案内は、
新潮社の雑誌「旅」
2011年11月号にあります。
少しでも興味を持った方は、
まず、この「旅」を手にとって
参加の前にどういうツアーか
ご確認くださいね。

参加費:無料

来年以降の開催予定については、
気楽会のブログ にてお知らせ。
http://kirakukai.blog.shinobi.jp/

__________________

今回のお試し版に参加してきた
も、
また、ぜひ行きたいと思っています。
巡る場所は毎回ちょっとずつ変わるし、
案内役の気楽会のメンバーも
「話す内容はそのときの気持ちで
変っていくと思う」と話していました。

「行ってみたいけど、どうしよう?」
というかたは、
昔からの友だちがいる街を
訪ねるような気持ちで
ぜひ、行ってみてください。
ひとりで参加しても、
話をしながら歩くので
すぐに知り合いになることができます。

行ってみて感じる、
なにかのきっかけになりそうな旅です。
「気仙沼さ、だいん。
(気仙沼にお越しください)」と
迎えてくれる人たちがいますよ。

(ちなみに、
 われわれが参加した時には、
 トンネルを抜けたところで
 最後にカモシカが迎えてくれまして
 イトイが感動していました。)

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2011/09/26 20:19
集中して電話をするひと。

島のメンバーに
つっこみをいれながら、
集中して連絡をしている
さんの
撮影に成功しました。

ごろごろという椅子の音とともに
あらわれ、
電話をちゃきちゃきとかけている様子です。

まさか相手の方も、
スガノさんが
席からは5メートルも離れた
通路で電話しているとは
思わないでしょう。

電話を切るとともに
ごろごろとすわったまま
席に戻っていきました。

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