「ダーリン、飛行船に乗る」チームで、最後に、西へ向かったのは、さん。通称、糸井事務所の飛び道具は、ひとり「待ち受け班」として、携帯電話から中継を行います。こちらも、品川から、京都に向かいました。もちろん、首から山口工務店が心をこめて製作した携帯キーボード仕様のがばんをかけて。みなさま、東海道上にて、がばんをかけてひたすらキーボードを叩いている女性は、弊社のスガノでございます。けっしてあやしいものではありません。
日本テレビのT部長こと土屋さんが10本のバラを抱えて遊びに来てくださいました!「10年のなかの、 1年1年も それぞれいろいろあったでしょう」ということで、色のことなる10本のバラというさすがのセレクション。いつもなにかといろいろお世話になっております!ありがとうございます!T部長が登場したコンテンツは・テレビという神の老後。・おもしろ魂。・智慧の実を食べよう。などなど。もっと読みたい、というときはトップページの検索からどうぞ。
全ての東京での中継の準備を終え、とくんは、西へと旅立ちました。今晩遅くに、、 とも合流する予定でございます。えー、安全第一、おもしろ第二。
古くから とおつきあいのある方から、タルトをお祝いに頂きました。社内の女子が猛然とタルトに突進して、歓声をあげます。「わ〜〜〜! おいしそう〜〜!」今日は、ケーキに次ぎ、タルトと、女子ご満悦のお祝いをたくさんいただいております。ありがとうございました〜!
そうこうしているうちに、東京班の中継会場のセッティングもほぼできあがりました。ここに、宇宙部のちゃんが、テレビをもちこみましたら完了です。「ダーリン、飛行船に乗る」の東京班は、 、でお送りする予定でございます。
そして、カッティングシートをプリウスにはりつけるのです!この、金のプリウスに、黄色いカッティングシートをはり、そして、飛行船のTシャツを着ている男たちをみつけたら、ぜひ、声をかけてやってくださいませ。彼らは、(ほぼ)東海道上を移動しております〜。
はい、次!山口工務店、こんどは、飛行船を追うプリウスにはるカッティングシートを作成するわけです。
いつも、「ほぼ日手帳」でお世話になっている大日本印刷のサイダさんとナメガヤさんがお祝いに駆けつけてくれました。そして、こんなでっかい幕をつくっていただきました〜。こちら、ありがたく明日からの「ダーリン、飛行船に乗る」の東京班の会場に使わせていただきます!
「ダーリン、飛行船に乗る」の準備、山口工務店の佳境の巻。ですな。ってか、「ですな」とか言ってる場合でなくて、たち、15時出発っていってなかった?「いや〜、だってさ〜 いろいろあるんだよ。」といって取り出したのは、鯨型の白いボード。これを前に、アルバイトのくんと作業をはじめる。そして、数分後、鯨は、コードだらけになりました。「これは、東京中継班用のもの。」っていうか、これから車で京都でっしゃろ?大丈夫かいな!「あ! くるま! カッティングシート はらなくちゃ!」
デザイナーの平さんにつづいて「AcousticT」の製作でお世話になっている、パタンナーの金子さんと伊藤忠のさいとうさんがケーキを持ってきてくださいました。しかも、なんとお皿に手持ちで!「なんかこれ、 WEBにのせたりするンですか?」と、さいとうさん。もちろんです!載せさせていただきます!ありがとうございましたー!