こちら、とあるプロジェクトの 打ち合わせ。 奥にいる女性が、
の友人の 映画監督の永田琴さん。 わからないことがあるので、 相談をさせてもらっていたのです。
辣腕である コイケの友人であります。 恐ろしいほどの、 プロジェクトの 推進力を持つ コイケの友人であります。
いわば、さまざまな 「力」は倍になっているのです。
と の目の前で、 あれよあれよという間に いろいろな事が決定され、 道中の食料と お守りが手渡されるのでした。
さて、どうなることやら。 と、いわれても、 まったくもって 「なにがなにやら」でございますね。
まあ、つまり、 何を言いたかったかというと、 「倍」になるということのすごさと、 嵐の前においては、 人はなすすべがない、 ということかもしれません。 |