これは、これは。なんということでしょう!まつがってます。ごめんね。でも、許してくださいね。まつがった代わりに、世田谷公園のマイナスイオンを封じ込めてお届けいたします。
たとえば、これとかね。おさるさん、1400番目のお客さんにかわいがってもらうんだよ。
はたまにイレギュラーなサインをいたします。これも、そうです。もし、お手元に届いた方がこれをご覧になってたらぜひメールくださいね。postman@1101.comまで、よろしくおねがいしますー。
「ウシシシシシ。」笑ってる。「あの、自分の携帯見て、 何してるんですか」「ん? 中継見てんの。」自分のサイン会がレポートされてるところを自分で見てる西本。アイラブミー精神、最高潮。
ちょっくら、出かけてくるわ。と、え、まじですか。いいんですか。あと、何冊なのかしら??
本日、カメラマンはです。がサインをしつづけている間、バシバシ写真を撮ってきておりました。「すごいですよー!SLがありましたー!」「うん。あとで乗ろっかー?」サインの手を休めずふつうの返しをする。慣れてきたものです。
みなさま、の声を直接お届けいたしますね。「えっとね。この机はね。『ぎふ』のなんだよね。この辺とか、すごくこだわってて。」へー。岐阜ってそういう産業があったんですねー。「いやいや。義父。」あ、すみませんでした。「ちなみに、義父の話は『ムダ話集の16ページ』に載ってます」
世田谷公園内をマラソンしていく人たちが私たちを見ていきます。そのまなざしは、応援ですかー?その視線は、軽蔑ですかー?わたしたちは、この夏最高のレジャーを世田谷公園で味わっています。ありがとう。2007年の夏。
PCバッテリーが落ちましてたいへん失礼いたしました。はげんきです。ずっとサインしています。
まじで、やります。こうえんで。やっと、サイン会スタートです。