魚介類がおいしい能登。
なかでも白身魚の種類が豊富で、
一般的な市場には出回らない、
地元ならではの魚も含めて
たくさんの種類が獲れるのだそうです。
これを活かすと
能登ならではのブイヤベースができるのでは、
と、アイデアをくださったのは、
おなじみ気仙沼「斉吉商店」の和枝さん。
そこでさっそく珠洲の信子さんとも相談し、
フランスで修行を積んだのち、
現在は宮城・蔵王を拠点に
地域の食の魅力をひきだす活動をされている
佐々木文彦シェフのところへ行ってきました。
すると、佐々木シェフから、
想像を超えるアイデアが次々に。
おにぎりやラーメンへの展開にはびっくり、
実際に食べたら相性ばっちり、
美味しくて二度びっくりでした。
(今回、投稿する写真は、
タラのブイヤベースにとどめておきます。
王道のおいしさのなかに、
驚きがあちこちに‥‥)
これから冬にかけて、
能登・珠洲のみなさんと一緒に考え、
試作を重ねながら、
どんなふうに形にしていくか
じっくり考えていきます。
ほぼ日での能登の取り組み、
少しずつ進んでいます。
また進捗をご報告しますね。
なかでも白身魚の種類が豊富で、
一般的な市場には出回らない、
地元ならではの魚も含めて
たくさんの種類が獲れるのだそうです。
これを活かすと
能登ならではのブイヤベースができるのでは、
と、アイデアをくださったのは、
おなじみ気仙沼「斉吉商店」の和枝さん。
そこでさっそく珠洲の信子さんとも相談し、
フランスで修行を積んだのち、
現在は宮城・蔵王を拠点に
地域の食の魅力をひきだす活動をされている
佐々木文彦シェフのところへ行ってきました。
すると、佐々木シェフから、
想像を超えるアイデアが次々に。
おにぎりやラーメンへの展開にはびっくり、
実際に食べたら相性ばっちり、
美味しくて二度びっくりでした。
(今回、投稿する写真は、
タラのブイヤベースにとどめておきます。
王道のおいしさのなかに、
驚きがあちこちに‥‥)
これから冬にかけて、
能登・珠洲のみなさんと一緒に考え、
試作を重ねながら、
どんなふうに形にしていくか
じっくり考えていきます。
ほぼ日での能登の取り組み、
少しずつ進んでいます。
また進捗をご報告しますね。




