ほぼ日、なにしてる?ほぼ日、なにしてる?

2011/03/29 18:54
mogi

4月1日は、ブルータス!

和室で会議をしておりました。
4月1日に発売になる、
ブルータスの
「糸井重里特集号」
にあわせて、
我々は、外に中継に出る予定です。
のんびり中継になりそうなので、
場所はこの「ただいま製作中」で。

ブルータスの編集長も
登場しますし、
紀伊国屋の本店の1Fが
中継基地となります。

だれがどこを中継する?
という話をしていたら、
も和室に覗きにきてくれまして、
ちょいちょいトークをして
爆笑をさらって居なくなりました。

なにはともあれ、
中継の詳細は、またこちらで
報告いたしますね!
2011/03/29 15:43
unite

受ける方。

雑誌の取材を受ける方の役をやっている


ふたりとも、水色な服です。
かしこまってるね。
ふふふ。

来月くらいの何かに
掲載でしょうかね。
また詳しくわかったらご報告しま〜す。
2011/03/29 13:00
ota

少年

今日のは、まるで少年のよう。

にはドイツの少年のようだと
言われていました。
アイコンとおそろいの緑のベストのせいか、
最近ショートカットにしたせいか、
少年感が増しています。

たしかに。
パンとチーズを持ってそう。
パトラッシュと一緒にいそう。
うんうん。

そんな彼女、実はもう大人の女性です。
ヒールの靴を履いています。
でも見た目は少年です。
思ったことをはっきりと口にする
いつも子供の心をわすれないひとです。
2011/03/29 11:42
mogi

絶滅危惧種の復活。

火曜日は菌曜日です。
新井文彦さんの
「きのこの話。」があるからです。

以前、「ほぼ日」には
たくさんのきのこが生息していましたが、
そののち、きのこが減り、
絶滅危惧種とされていましたが、
さいきん、また増えてきました。

ここにいる、さん、
さん、そして、
さんです。
比喩的にも現実てきにも
「食べられません。」

ところで、よ。
あんさんは、きのこじゃおまへんで。
髪の毛つやつやなのはええねんけど、
ちょっと長すぎや。
2011/03/28 19:11
sugano

あこがれの木滑さん

「糸井さんはいいよね、
 ほんとに、自由にやってて。
 この号の、ワークショップのページなんて
 読んでていいなぁ、と思って
 そっと嫉妬したくらいです」

「いや、木滑さんの
 その明るさ、
 すごく勇気をいただきます」

会えたことがうれしすぎて、
記念撮影をしました。

そして、
またいつかゆっくり会いましょう、
とちいさく約束をして
別れました。


木滑さん、
編集長、
ありがとうございました!
2011/03/28 19:05
sugano

木滑さんに会いました

糸井がお会いしたのは、マガジンハウスの
『アンアン』『ポパイ』『ブルータス』
『オリーブ』『Hanako』という
そうそうたる雑誌の編集長を歴任、
時代を代表する雑誌を創刊されてきた、
1930年生まれの現在81歳、
「伝説の編集者」
木滑良久さんです。

いままで、お姿を
拝見することはあっても
ふたりがお話しするのははじめてでした。
2011/03/28 18:55
sugano

マガジンハウスのビルを
のぼっていきます

編集長といっしょに、
マガジンハウス5階にある
ブルータス編集部を訪れました。

そして、そこからまた
エレベーターに乗り、
上の階へ移動します。

そうです、ある方に
会うために。

おお、ほぼ
「はじめまして」ですよ。
2011/03/28 18:41
sugano

さきほどのつづきです

マガジンハウス初訪問は、
ブルータスの編集長とごあいさつ。

4月1日発売の
糸井重里特集号「今日の糸井重里」の
刷り出し見本を
(印刷製本機から出てきたほやほやの1冊)
受け取りました。
2011/03/28 17:00
mogi

刷り上がりました!

ぐふふふふふふ。
とうとうついに、
「さよならペンギン」が刷り上がりました。

今日は、チームの杉江もナガタも
休暇をとっているので、
ヒロセと小さく喜びました。

ぐふふふふ。
すごいきれいに復刻できたとおもいます。
(自画自賛!)

「『さよならペンギン』復刻記」のほうも、
早くおいつかないと‥‥。
2011/03/28 16:53
sugano

マガジンハウスに、参上

とともに
マガジンハウスさんに
やってきました。


「じつは、はじめての訪問です」

ええええ?
そうなんですか、
というわけで、社屋の前で記念撮影。