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2009/01/19 13:34
行ったり来たり
の机に
立ち寄ってみました。
画面はおいしそうな
LIFE
の写真が!
よだれたらー!
でも、手もとにある
資料はLIFEじゃないような気が。
「あ、これー?
これはほぼ日手帳の
LOFTのパネルだよーん」
2月1日から
お目見えするらしいです。
「んでもって、その下にはちゃんと
LIFEの資料もあるんだよーん」
ぐっさんは、LIFEとLOFTを
行ったり来たりです。
2009/01/16 21:42
重松清さんと
飯島奈美さん。
さっきの
の
投稿にあった
「なにかに驚いている私」
の画像ですが、驚いているわけではないのです。
驚いている人のマネをしているのです。
じつはこの取材の前に、
飯島奈美さんのアトリエに
重松清さんが「ロールキャベツ」を食べに
いらっしゃったのです。
そのロールキャベツを口にして
「なんでこんなにおいしいの!」
と、驚いている重松さんが
あまりにも印象深かったものですから
そのようすを再現して、
みんなに披露しているところです。
こんな小芝居がかった驚き方は
重松さんはなさっておられませんでしたが。
(でも、ほんとに驚いてました)
しかし、なぜ、
飯島さんのアトリエに
重松さんが?!
それは単行本版の「LIFE」と
ふかくかかわりがあります。
‥‥と、だけ、言っておきましょう。
ところで重松さん、
とっても体形がスリムに!
ダイエットなさったのかなあ。
ちゃんときいておけばよかったなあ。
2009/01/16 18:46
かわいいお鍋が
いっぱいや。
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LIFE
に関する取材で
飯島さんのアトリエへ行きました。
かわいいお鍋や、使いやすいお鍋、
機能的計量スプーンなど、
いろいろあります。
飯島さんは、ご飯もおいしいですが、
かわいいキッチン小物や、
お鍋など、
たくさん持ってらっしゃるのです〜。
フードスタイリストという職業柄。
それを見て、はしゃぐ一同。
飯島さんのところにいると、
おいしいし、色々かわいいし、
自然とはしゃぎ気味になってしまいます。
写真1枚目、
は何に
おどろいているのでしょう?
そのかわいいグッズを
ひとつひとつ撮影しているのは、
キャメラマン。
ムーディーですね。
2009/01/16 15:29
表紙がきまりました。
表紙がみえてきました。
【これもきのうのことじゃった。】
社長室に集える、これらの面々は、
1)書籍、『ブイヨンの気持ち。』を
担当するメンバー。
2)書籍、『小さいことばシリーズ第3弾』を
担当するメンバーであります。
まあつまり、2冊の本を同じメンツで
作っているというわけなのですが。
おまけに同時に発売する予定なんです。
(3月の10日か11日です。
確定したらまた詳しくお知らせします!)
今日は、2冊の本ともに、
「表紙」の相談。
先行して作業が進んでいる
『ブイヨンの気持ち。』は、表紙が決定し、
あとに続く
『小さいことばシリーズ第3弾』は、
表紙の方向が定まりました。
2冊同時進行、大丈夫なんでしょうかね。
どうなんでしょうかね。
いや、がんばるんですけどね。
2009/01/16 15:21
古墳部活動中
【数日前のことじゃった】
青山に、スソさんがやってきた。
何をしに? って、もちろん
「スソさんのひとり古墳部」
の
うちあわせさ。
今回スソさんは、
大森貝塚にいったり、
おもいついて、群馬にいたったり。
「群馬は、はにわ天国でした!」
とのことです。
こちら、ただいま連載を準備中。
2月には〜!
2009/01/16 12:36
今日の社長
今日は社長である
が
上海に行っているので、
社内はぽわわわーん?
いやいや、こんなことではいけません、
今日は
を
社長と思って、がんばります!
「いや、社長っぽい人なら
あそこにもいるよ」
あ、そうですね、
年長者組といえば、
。
最高の笑顔ですね(いつもながら)。
一日社長、よろしくお願いしまーす。
2009/01/15 22:56
トリバタケさん
いらっしゃい!
きょうの
コルクボード
でおしらせした、
イラストレーターの
トリバタケハルノブさんが
できたてほやほやのコミックスを持って
遊びに来てくださいました。
「男子あみぐるみ部」
同窓生の山下が、
見せてもらっているのが
そのマンガ
『トーキョー無職日記』
です。
ぼくは一気に読んでしまったんですが、
やっぱりトリちゃんらしさ全開、
爽快に、うじうじしてて面白かったです。
トリちゃんいわく、
「これ、前編なんですよ。
途中で終わってるんです。
でも、後編を出してもらえるかどうかは
この本の売り上げ次第だと言われました。
なので、みなさん、買ってください」
とのこと。
帯びにも書いてますけど、
まさに「必死系コミック!!」。
ちなみにこの本は、
タカモリ・トモコ先生
のご紹介があって、
世に出ることになったのだそうですよ。
ということは「ほぼ日」での出会いがあって
生まれた本と言えなくもないわけですよね?
だとすればちょっとうれしいです。
タカモリ先生!
トリちゃんは最後まで投げださず
頑張って本にしましたよー。
あみぐるみは途中でよく
ねをあげていましたが!
でも、そのあみぐるみも
時々続けているのだそうです。
きょうは新作の
「ねずみ」を持ってきてくれました。
腕、あがったでしょうか?
なんにせよ、トリちゃん、
遊びに来てくれてありがとうございました。
マンガの「後編」、たのしみにしています!
2009/01/15 18:22
25年前からの
は今日、
久しぶりに
日比野克彦さん
とお会いしました。
ふたりがはじめて出会ったのは、
日比野さんがまだ
大学院生のときだったそうです。
ほぼ25年くらいのおつきあい。
懐かしい話をたくさんしました。
(このお話の内容は、2月頃に
コンテンツでご紹介できると思います)
ちなみに、2枚目は
1989年頃のふた〜り〜。
2009/01/15 13:26
がくっ。
昼休みに自宅にもどって
高値で「しろカブ」を売ろうとこころみたものの
Wi-Fiに「通信エラー」がおきまして、
売り切ることは、かなわず。
いやぁ、カブは怖い!
ゲームのなかの話ですけどね。
‥‥って、なんのことだか
さっぱりわからないかたは
ぜひ
こちらのコンテンツ
を
お読みくださいませ。
いやぁ、ほんと、がっくし。
2009/01/15 11:57
523ベル!
朝会社にきたら、
と
さんが、
なにやらを話している。
なになになになに?
「うちの村でカブ価が
523ベルなの!」
えー、なんの話かといえば、
「どうぶつの森」
の話です。
どうぶつの森には、
「カブ」というものが売られていて、
その値段は日によって違うのです。
安値でかって高値でうれば、
森のなかで大金持ちです。
さっそく
が、
確認をします。
「ぎゃああああ!
こ、これは!
これは!」
どうやら、
は昼休みに
自宅に帰って、
カブを売ってくるようです。
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