志萱(しがや)大輔監督の『猫を放つ』。
フィクションで、
若い男女、えー、1,2、3、4人か‥‥
の、何気ないけど、
たっぷり数年間を含んだストーリーで、
その何気ない日常のなかに、
かなり不思議な非日常がはさまりつつ、
全体的には
「こういうことって、あるんだろうな」
と思える作品でした。
かなり好きだったなあ。
もういちど観たい。
今回の島んちゅぬ映画祭の、
ぼくにとっての最後の作品を胸にしまって、
東京へ帰ります。
有田くんと石垣のみなさん、
いよいよ明日22日が最終日ですけど、
遠くから応援してます。
(最後の集合写真は、水野暁子さん撮影)
すばらしい映画祭をつくってくれて、
なんだか、お礼をいいたい気持ち。
それでは、そろそろ。
石垣の街、海、猫さんもさようなら。
結局2日めも
テキスト中継してしまいましたけど、
読んでくださったみなさん、
本当に、ありがとうございました!
映画祭って、楽しいものですね!
フィクションで、
若い男女、えー、1,2、3、4人か‥‥
の、何気ないけど、
たっぷり数年間を含んだストーリーで、
その何気ない日常のなかに、
かなり不思議な非日常がはさまりつつ、
全体的には
「こういうことって、あるんだろうな」
と思える作品でした。
かなり好きだったなあ。
もういちど観たい。
今回の島んちゅぬ映画祭の、
ぼくにとっての最後の作品を胸にしまって、
東京へ帰ります。
有田くんと石垣のみなさん、
いよいよ明日22日が最終日ですけど、
遠くから応援してます。
(最後の集合写真は、水野暁子さん撮影)
すばらしい映画祭をつくってくれて、
なんだか、お礼をいいたい気持ち。
それでは、そろそろ。
石垣の街、海、猫さんもさようなら。
結局2日めも
テキスト中継してしまいましたけど、
読んでくださったみなさん、
本当に、ありがとうございました!
映画祭って、楽しいものですね!







