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写真家の水野暁子さんだ
2026/03/20 17:09
先日の有田くんのインタビューのときの
素敵な写真を撮ってくださった、
竹富島在住・水野さんも
映画の列に並んでいました。
さらに、竹富の素敵なスポットやお店を
たくさん教えてくだって、
今後、
フルに活用させていただこうと思います!
そういえば
2026/03/20 16:31
朝、商店街を歩いていたら
映画祭のためだけの映像作品「バンパー」を
おしおさんとつくった
だいちゃん&奥さま千春さんに遭遇しました。
だいちゃんは、お好きな晩酌も忘れて(?)
バンパーの絵を描いたり
音楽をディレクションしたそうなのですが、
とってもよかったです!
島んちゅぬ映画祭のこと、
その映画祭を石垣島で開催するということ、
地元の人たちの島への誇りなど、
さまざまな気持ちが
豊かに伝わってくるバンパーでした!
かっこよかったです!
ソラヤさんの彫刻作品
2026/03/20 16:09
有田くんが、
最初の作品の監督のソラヤさんから
彫刻作品を
プレゼントされていたので、
写真だけ撮らせてもらいました。
西へ東へだろうから、
このあと、会えるかわかんないので。
八重山毎日新聞の
2026/03/20 16:05
黒島記者もいました。
髪伸びましたね!
映画祭の動きを追いかけて記事にして、
盛り上げてきた方です。
今日の初日のようすも、
黒島記者の記事で、
明日の八重山新聞に載るのでしょうか。
明朝、コンビニで買ってみよう。
おしおさんがいた
2026/03/20 15:59
映画祭で上映前に流れる前に流れる映像
「バンパー」を制作した、
若いのにめっちゃ頼りになるおしおさん。
ふだん映像の仕事をしてるので、
今日から3日間は
上映まわりで大忙しだそうです。
がんばってください!
今度こそごはんだ
2026/03/20 15:57
3つめのプログラムはパスをして、
ごはん探しの旅に出よう。
あ、有田くんがいた。
さすがに忙しそうなんで挨拶だけ。
なんだろう
2026/03/20 15:48
ふしぎな魅力の映画だったなあ。
どこかの街の旅館が舞台で、
そこへ旅人が集まってきていついたり、
別の誰かがいなくなったり。
何も起こってなさそうで、
じつはその裏で、
何か恐ろしいことが起こっていそうな。
音響が主人公のひとりで、
街並みがまた別の主人公みたいな。
もちろん人間の登場人物も出てきます。
懐かしい夢の中みたいでした。
あとで、この映画祭を思い出すときに、
こういうトーンで思い出す気がする。
釜山国際映画祭で
最高賞を獲った作品とのことでした。
いまは、チャン・リュル監督と
東京大学の韓教授とのトークショウ中。
韓教授は、ディアスポラ(離散)が
テーマのひとつなのではと。なるほど。
2本目は
『ルオムに黄昏れて』
2026/03/20 13:48
というフィクションみたい。
チャン・リュル監督の作品。
はじまります。
また、しばらくさようなら。
やっぱり見ようかな
2026/03/20 13:35
2本目の映画。
おみやげやさんを横目に見ながら
戻ってます。
お昼ごはんを探すぞ
2026/03/20 13:09
次のプログラムはいったんパスして、
ぜんぜんできてない
テキスト中継を投稿しながら、
どっかでごはんでも食べようと思います。
ポーたまは
さっきのタクシーの中で食べてしまった。
何にしようかな、ごはん。
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