手帳チームのメンバーが、日々の情報をお届けします。
いよいよ、明日から
生活のたのしみ展が
梅田阪急さんでスタートします。
ほぼ日手帳も、もちろんお買い求め頂けます。
10月や11月発売のものを
いち早く手に入れられたり
通常、ほぼ日ストアでは取扱のない
ビギニングバッグや
カスタムエディションを販売したりします。
関西方面のみなさま、
是非遊びにいらしてくださいね!
ほぼ日手帳のお店は、10階のF1。
手帳チームの
がお待ちしています!
そして、本社居残りチームはですね、
2019Spring、4月始まりの手帳制作に
追われております。
バサッと、生地サンプルを渡され
「この中からパーツの生地選んでください。」と
言われます。
手帳は、カバーの種類も豊富なうえ
1つのカバーで、表、内側、内側の更に内側
ポケット、ファスナー、引き手などなど
たくさん必要なパーツがありますので
こんがらがらないように、要注意であります。
4月はじまりをお使いの皆さま
1月はじまりと同じラインナップに加え
新しい企画も只今練っておりますので
どうぞお楽しみにー!
1月はじまりをお使いの皆さまも
カバーだけ着せ替え、なんて楽しみ方も
できますので、ご検討くださいね!
それと、Springに先駆けて、
12月に発売予定している
新商品もありますので
そちらもどうぞお楽しみにー!

ハイ、みなさんほぼ日のモギです。
手帳チーム内では中国(本土)と、
手帳のことば収集班に所属中。
それならば、これはインターナショナルなお知らせ?
とおもいきや、ぜんぜん違うのです。
インターナショナルなお知らせは
次回、こってりしますね。
あ、でもさらっとはしておこうかな。
まず、中国本土からは日本にインターネットで
アクセスがしにくい状況なので、
中国にあるサーバー上にお店をオープンしています。
しかも、ネット上に2箇所!
一つは、日本でいうLINEのような
「Wechat」というアプリ内。
(微信で公式アカウント
「Hobonichi手?」「Hobonichi1101」を検索。)
もう一つは、日本でいう……比べるものがあまりないけど、
巨大なネットモール「Tmall」の中。
(「淘宝」「天猫」APPで「hobonichi旗?店」を検索)
手帳本体(A6)の中国語(簡体字)版は、
上記2店舗のみで販売中です。
で、今日の本題は、ドラえもんっす。
「アクションボールペン ドラえもん」です。
クリップをノックすると、
ドラえもんは、お茶を一口、どら焼きを一口と、
飲んで食べてをします。
ノック一回で、お茶1、どら1です。
ここが、このボールペンが最高によいところなんですが、
ノックするとお茶、もう一回ノックするとどら焼き、
じゃないんですよ。
ドラえもんは、ノック一回で、
一気にお茶とどら焼きをたのしむのです。
ああ、かわいい。
スタート位置。どら。
カ。お茶。
チ。どら。
お茶が日本茶だってことも、とてもいい。
やっぱり、どら焼きには日本茶がいいです。
ここも、このボールペンが最高によいところです。
そして、このボールペンは使っていると目立つので、
会社の中でどこかに忘れても、
手元にもどってくるところもよいところです。
なぜ私がこのようにボールペンを
絶賛しているのかといえば、
私が、手帳チームの「ドラえもん」担当の
に
懇願して仕入れてもらったからです。
仕入れてもらったからには、
キッチリお知らせをせねばなるまいよ。
実は、夏前のある日、
手帳とは別の仕事で打ち合わせをしていたら、
その中に、これを使っている方がいて、
すごく自慢をされたのです。
「もぎさんも買ったら良いよー」とまで
その方はおっしゃるので、すぐに購入し、
カチカチと愛でていました。
カチカチ、カチカチ。
そのうちに自分だけでこのかわいさを
味わっていてはいけない、
広く世にしらしめないと! と、
突然、謎の使命感に燃えたわけなのです。
ちなみに後に、なぜ仕入れてくれたのかきいてみたら、
「ドラえもんのカバーがせっかく発売されるのだから
グッズもぜひ仕入れたいと考えていたのですが、
世の中にドラえもんグッズは種類がたくさんありすぎて、
どれにしようか、すごく迷っていたんです。
そんなときだったので、
だれかが強烈におすすめしてくれるのならば
それがいいと思ったのです。
もちろん、商品自体の魅力もあります。
カワイイですしね。」
ということでした。
やった、なんかうれしい。
やっぱ、2019年のカバーはドラえもんにしようかなあ。
サンプルのカバーを借りて、ボールペンをさしてみたら、
さらにかわいい。
ダブルドラえもん、ちょうかわいい。
結局、ドラえもんがかわいいというだけの、
アホの原稿になってしまいましたが、
真実なのでしかたがありません!






8月の中旬以降、
ほぼ日手帳2019のページが盛り上がっていくのと
同じように、ほぼ日以外の媒体で
ほぼ日手帳の記事が出はじめています。
今日はほぼ日と
ちょっと違った切り口で、
取り上げてくださっているニュース記事を
いくつかご紹介します。
●2019年、ほぼ日手帳は「ポーター」とのコラボカバーを使いたい!
(メンズノンノウェブ)
ほぼ日手帳2019のラインナップの中から
メンズノンノ読者の方におすすめはこれ!
と記者さんがイチオシだったのが
weeksとB印YOSHIDAさんのカバーの
組み合わせだったようです。
●「ほぼ日手帳」に初の中国語版、海外ファン拡大へ
(日本経済新聞など)
画像は日経MJの紙面ですが、
記事は日本経済新聞のWEBにも載っていました。
「簡体字版」は 中国限定販売のアイテムです。
日経的にはほぼ日手帳があたらしく挑戦することを切り口に
「初の中国語版」や「海外」というトピックが
ニュースとして取り上げられました。
●【女子文具】手書きバンザイ!
『ほぼ日手帳』2019年版の発売を記念して「書く!」展が開催中!
(suits-woman.jp)
一昨日まで銀座ロフトで開催されていた
「書く!展」のレポートをしてくださった
suits-womanさん。
糸井重里のインタビューもしてくださっていまして、
こちらは後日掲載される予定です。
●【看護師のスケジュール管理方法】
看護師人生の財産になる!スケジュール管理法!
(メディカル女子研究所)
ほぼ日手帳2019が発売されるちょっと前に、
元看護師で、いまはライターをされているかたから
記事掲載の連絡をいただきました。
看護師時代には御本人も
スケジュール管理や勉強に
ほぼ日手帳を使ってくださっていたんですって!
他にも、ほぼ日手帳2019の発売や、
イベントについての記事は
いろいろな媒体で取り上げていただいています。
SNSのタイムラインに、手帳の記事が出てきたり
たまたま読んでいた雑誌に
ほぼ日手帳のことが載っているのは
うれしはずかし、やっぱりうれしいものです。
「記事を掲載しますよ」と連絡をいただくことも多いのですが
こんなところに、こんな記事がありました!
と教えてもらって、驚くこともあります。
●ほぼ日手帳を愛用。アフリカ系クリエイターに光を当てる 『Revision Path』の創設者モーリス・チェリーさんの仕事術
(lifehacker)
具体的にどのように使っているのかは
記事ではあかされていないのですが、
「これがないと生きられない」という
デジタルなものたちとならんで
話題に上げていただけただけでも光栄です。
SNSのハッシュタグ「#ほぼ日手帳」などもふくめて
ほぼ日手帳のことを話題にしてくださっていたり、
ほぼ日手帳を使ってくださっている様子は
わくわくしながらみています。
これからも、どうぞごひいきに!




2019年の手帳が販売になって早1週間。
新しい手帳が使える
2019年が待ち遠しいですね。
そんな新品の手帳と合わせて、
ぜひ使って欲しい文房具をご紹介します!
***
・なんでもポケット(とうめい)
貴重な切手やチケットなど、
手帳に貼って残したいけど、
直接は貼りたくない物がある‥‥
そんなときは、このポケットを使用すれば解決です!
裏面に両面テープがついていて、
どのページにもポケットを出現させることができちゃいます。
薄いポケットなので、他のページにも影響しづらいのが嬉しいです。
***
・ココフセン CARD
丸や四角のフィルムふせん。
こちらなんと、ほぼ日手帳(オリジナル)の
月間カレンダーにピッタリなサイズなんです!
ふせんに予定を書けば、
急な予定変更もすぐ対応できますね。
パッケージのサイズも
カバーのポケットにすっぽり収まるサイズ!
とても重宝しそうです。
***
・kakuno 万年筆(細字)
初心者でも気軽に使えるkakunoの万年筆。
透明カラーのものが、ほぼ日ストアでも
ご購入いただけるようになりました!
個人的に以前から使用している透明の万年筆。
インクの色が透けて見えるのがすごく可愛いんです。
この軸の中に、ビーズや、シールなどを入れて
可愛くデコレーションすることが
オシャレ文具好きさんの間でも流行っているそうですよ!
***
以上、3つの文具の紹介でした。
まだまだお気に入りのものがあるので、
またご紹介できればと思います!



2019年版のほぼ日手帳が発売しましたが、
使い始めの来年1月までは、
まだ4か月くらい、時間がありますね。
そこで、
よくお問合せもいただくのですが、
こんな風に思っている方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
「最近ほぼ日手帳を
知ったのだけど
とりあえず、いますぐ、
使いはじめてみたい!」
「友達や家族に
先ずはお試しで使える
ほぼ日手帳をおすすめしたい!」
「4月はじまり版を買いそびれて
しまって、せっかくだから
2019年版のあたらしいカバーと
一緒に買いたい!」
そんなみなさまへ、
「ほぼ日手帳2018spring
(4月はじまり)」
まだあります!
TOPページのここから ↓
ほぼ日手帳2018springのラインナップを
ご覧いただけます!
・手帳本体オリジナル(4月はじまり)
・手帳本体カズン(4月はじまり)
・カズンavec分冊版後期のみ (7月はじまり)
・weeks(4月はじまり)
は、引き続き販売を
継続していますよ。
お探しのかたはぜひ、
参考にしてみてくださいね。
【ほぼ日手帳2018spring一覧ページへ→】

こんにちは。
ページを見ていただいている方はお気づきかと思いますが、
2019年のほぼ日手帳のページは大幅に変更されました。
今回はその新しくなったほぼ日手帳のページを
紹介したいと思います。
全部一気に紹介!と行きたいところですが、
さすがに長くなってしまいますので、
今回はトップページをかんたんに紹介したいと思います。
商品検索機能が付きました
まずはこちら。
目的の商品を探すのに使える検索機能です。
いろいろと課題をクリアしまして、
今年ようやく付けることができました。
また一部ですが
「ほぼ日手帳マガジン」の記事も検索できます。
メガメニュー
ページ上部に、大きくガバっと開く
わかりやすいメニューが付きました。
お買い物は「手帳」と「文房具・雑貨」から、
そのほかさまざまな記事は
「読みもの」からご覧いただけます。
ほぼ日手帳について
ページをスクロールして、
くるくると動くバナー、
ほぼ日手帳ニュースを過ぎたあたりに、
「ほぼ日手帳について」というコーナーがあります。
こちらでは、「はじめてのかたへ」や
「お買いものガイド」など、
ほぼ日手帳を知っていただいてから、お使いいただくまでの
基本的な情報が詰まったコーナーになっています。
また、たくさんのコンテンツであふれた
ほぼ日手帳公式サイトを簡単にわかりやすく紹介する
「『ほぼ日手帳公式サイト』のあるきかた。」のページも
こちらからご覧いただけます。
ほぼ日手帳2019 ラインナップ
ほぼ日手帳の商品ラインナップや、
特典についてはこちらにまとまっています。
カバーのイメージ写真で2019年のラインナップを見渡せる
「PHOTO BOOK」もおすすめです。
読みもの & さらにたのしむ
トップページの最後では、
ほぼ日手帳をもっと楽しんでいただくための
コンテンツを紹介しています。
ぼくのイチオシは「ダウンロードシティ」です。
プリントして貼って使える
手帳のおまけページをたくさんご用意しています。
もちろん無料です。
リクエストも受け付けていますので、
どんどん送ってください。
まだまだわかりやすく、買いやすく、
そして楽しいページにしていきたいと思います。







こんにちは、ほぼ日のひらのです。
西日本の豪雨、関西の台風、
北海道の大地震と、
短期間のうちに大きな災害が続いています。
まだ災害は続いていますが、
復旧の目処が立つことを祈ります。
ニュースを見て自宅の備えを確認してみたら、
まったく足りていないぞ‥‥
と、備えの必要性を感じました。
ほぼ日手帳には、
東日本大震災のあった2011年に発売した
2012年版から、巻末おまけページに
「もしものときの、準備をしよう」を
オリジナル、カズン、weeksに収録しているほか、
ダウンロードシティを使えば、
ほぼ日手帳を使っていなくても、
ダウンロードすることができます。
こちらのページで紹介している内容は
3つの項目にわかれています。
1.非常時持ち出し品リストをつくり、
実際にリュックなどに準備しましょう。
2.非常時用の備蓄品も、
準備しておきましょう。
3.家族や親しい人と
災害時の行動について確認し、
書きこんでおきましょう。
災害用リュックを買ったはいいけれど、
もとから入っているものだけで、
自分が使う予備のメガネなどは
入れていませんでした。
このページに書かれている内容は、
「言われてみればそうだよね」
という簡単な情報ではあるのですが
「言われたけれど実行していない」
というものが多いのでは?
家族と話し合っているうちに、
今度こそちゃんと揃えようとなりました。
「もしものときの、準備をしよう」は、
現在販売している「ほぼ日手帳2019」にも、
もちろん入っています。
新しい手帳が届いたら、
備えもぜひチェックしてみてくださいね。
我が家の防災リュックには、
ダウンロードシティのページをプリントしたものと、
2011年にほぼ日に掲載されていた
「その話し合いをしておこう。」
というコンテンツからダウンロードできる、
「備えておきたいアイテムリスト」
「ポイント集」のPDFを
プリントしたものが入っています。
自宅の備えを見直すときに便利ですよ。
油断のできない日々が続きますが、
毎日持ち歩くほぼ日手帳を、
備えにもお役立てくださいね。

こんにちは。
「ほぼ日手帳2019」の発売がスタートして約1週間。
来年の手帳は決まりましたか?
じつはほぼ日手帳には、
カバーとおそろいで使えるアイテムが
いろいろあるんです。
まずはシュタイフのweeks、よそいきテディとおそろいのネクタイ。
手帳の表紙をネクタイ生地でつくっているのですが、
その生地を使って本物のネクタイをつくってしまった、
というわけです。
ネクタイと手帳がおそろいって、
かなりかわいいのでは? と思います。
お次はOllie(オリジナル、カズン)と同じ生地のスウェット。
手帳カバーも、スウェットそのものも、
ゆっくりと編み上げられたやわらかな生地を使っていて、
さわり心地がすごくいいんです。
スウェットは薄手なので、季節の変わり目によさそう。
そしてsoda waterのテキスタイルを使ってつくったトートバッグ。
織りの質感がなんとも味わい深くて、
一つひとつの円をじっくり眺めたくなります。
内側がピンクなのもかわいい!
アンティークハンカチーフ(オリジナル、カズン)は、
数十年前のハンカチ柄を手帳カバーにしたものですが、
そこからハンカチ自体もつくってしまおう! と
できたのがこちら。
カバンの中で、手帳カバーとのおそろいぶりを
楽しめそうです。
こんな「スペシャルアイテム」をはじめ、
今年新登場のものもたくさんありますので、
文具・雑貨のページを
チェックしてみてくださいね。





みなさんこんにちは!
きょうは、東京の銀座ロフトで開かれているイベント
「書く!」展のレポートをお届けします。
ほぼ日手帳2019発売記念イベント
「書く!」展は、
ほぼ日手帳と切っても切り離せない
「書く」をテーマにした展示です。
荒井良二さん、飯島奈美さん、
秀島史香さん、佐藤卓さん、
西田善太さん、ヒグチユウコさん、
松岡和子さん、みうらじゅんさん、
ヨシタケシンスケさん、糸井重里の10人から
ふだん愛用している筆記具を教えてもらいました。
写真やコメントのほか、
試し書きできる実物も展示しています。
おすすめコメントを読みつつ、
試し書きをしていると、
ぜんぶほしくなっちゃいます…!
「らくがきの窓」のコーナーでは
窓ガラスに直接、絵や字を書けます。
窓の外の景色を見ながら、
お絵描きをぜひたのしんでください。
「ふでぺん習字」のコーナーでは
好きなふでペンで、好きなことばを
書いていただけます。
(床にもぜひ、ご注目ください!)
そしてこちらは
「わたしへのしつもん」のコーナー。
ぜんぶで13種類の質問が
箱の中に入っています。
くじびきのように引いて、
出てきた質問に答えてくださいね。
質問の紙は手帳に貼ったり、
お持ち帰りいただいてもいいですし、
会場の壁に貼っていただいてもOK。
みなさんが書いて、貼ってくださった回答が、
ほんとうに、いい答えなんです。
思わず笑ってしまうものや、
じーんとさせられるものもあります。
そして、こちらが
会場限定のスタンプ!
手帳にぽんっと押してくださいね。
ほかにも
「すきなことば」コーナーや
「なぞり書き」コーナー、
「おすすめの文房具」を書くコーナーもあります。
あたらしい手帳をチェックしつつ、
たっぷり「書く」体験で遊んでいってください。
お待ちしています!












9月1日に販売がスタートした
「ほぼ日手帳2019」ですが、
じっくり悩んで、これからお買い物をしようと
思っている人も多いはず。
今日はそんな、これから手帳を買う予定のかたに
ただいま一緒に買うことができる、
ほぼ日の定番アイテムを
いくつかご紹介いたします。
(同じ「ほぼ日ストア」の仕組みを使うので、
手帳とまとめて買うことができます。
送料も1回分で済むので、よければぜひ、
あわせてお買い求めくださいね)
■やさしいタオル
さて、まずは、ほぼ日手帳と同じくらい
長い歴史を持つロングセラー「やさしいタオル」。
片面ガーゼ、片面パイルの二重織りで、
やさしい触り心地に、頼れる吸水性。
すてきなデザインなどが特徴のタオルです。
家にあると、部屋の景色がパッと明るくなります。
>「やさしいタオル」のページへ
■カレーの恩返し
「ほぼ日」は、おいしいものも
いろいろと販売しています。
ジャム、にほん茶、飯島奈美さんのうめ酢、
なかしましほさんのおやつミックスなど
いろいろありますが、
ひとつおすすめするならば、
気軽に試せるカレーの仕上げ用スパイス
「カレーの恩返し」なんていかがでしょうか。
糸井重里が個人的に作っていた
スパイスミックスを製品化したもので、
カレーの仕上げに加えると、
いつものカレーがいっそうおいしく食べられます。
カレー以外にも、野菜炒めや、
肉じゃがなどの和風おかずにも使えるので、
いろいろためしてみてくださいね。
>「カレーの恩返し」のページへ
■ほぼ日ホワイトボードカレンダー
ほぼ日手帳と一緒に買う人が
すごく多いアイテム‥‥といえば、
「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」。
予定や、メモや、伝言など、
何でもたっぷり書き込むことができて、
何回でも消せるカレンダー。
使ってみるとわかるのですが、
これ、ほんとうに便利です。
(手帳チームもみんなでスケジュール管理に
使っています)
壁掛けタイプのほか、卓上タイプもありますよ。
>「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」のページへ
■ほぼ日のアースボール
ちょっと他にない、
おもしろいタイプのものとしては、
「ほぼ日のアースボール」
という名前のアイテムもあります。
こちらは、ポンポン投げたり
抱きついたりできる、
ボールの形の地球儀です。
ですが、それだけじゃないんです。
スマホをかざすと、
たくさんのコンテンツをたのしめます。
ちなみに「ほぼ日手帳2019」の巻末には
「ほぼ日のアースボール」との
連動コンテンツもありますよ。
>「ほぼ日のアースボール」のページへ
他にも、さまざまな本があったり、
ハラマキがあったり、洋服や雑貨があったり‥‥。
どれも、ほぼ日のメンバーが自分たちで
「これはいい!」「自分がほしい!」
と思えるものだけを販売しています。
「ほぼ日ストア」で販売している
いろいろなアイテムは
「ほぼ日ストア」のトップページから
探すことができますので、
ぜひ、いろいろ見てみてくださいね。



