「旬をあじわう 七十二候おぼえ書き」は、
シールがかわいい。

こんにちは。です。

今日は、ことし新登場の「ほぼ日手帳」のオプショングッズ
『旬をあじわう 七十二候おぼえ書き』について
ご紹介させてください。

商品のこまかい内容については、恐縮ながら
説明ページを見ていただくとしまして‥‥
(日本で昔から使われてきた暦の
 「二十四節気」と「七十二候」の内容や
 各時節ごとの「旬のたべもの」がわかるミニブックです)

実は本日、おすすめしたいのは、
ミニブックにおまけとしてついてくる
シールのかわいさ!なんです。
「和漢三才図絵シール」という名前の
黄緑と水色の、2つのシールがついています。

(黄緑が「野山」、水色が「海・川」)

貼った様子を、ちょっとごらんいただきますと‥‥

「マツタケ」と「アンコウ」のシール。


「イセエビ」と、「フグ」のシール。


「ウニ」とか「ニラ」とか「ヒジキ」のシール。

どうでしょう‥‥こう、ちょっと、グッときませんか。
きっと、好きだと思ってくださるかたは
けっこういらっしゃるかと思うのですが。
ほかにも「じゅんさい」とか「シャコ」とか「ホヤ」とか、
めずらしい絵柄のシールがたっぷりです。

(江戸時代の図鑑「和漢三才図絵」に載っている、
 季節のたべものの絵をシールにしました。
 さらっとした質感の和紙で
 手帳に貼りやすいコンパクトなサイズです)

『旬をあじわう 七十二候おぼえ書き』、
よければぜひ、手帳といっしょに使ってみてくださいね。


(田中)