尾瀬とほぼ日

尾瀬とほぼ日 OZE+HOBONICHI

尾瀬に行くと、尾瀬に行きたくなる。

私たちが尾瀬というすばらしい場所に縁ができたのは、ここ数年のことです。

いいものを、いい時間を、いい場所を、つなげて広げていきたいほぼ日にとって、尾瀬という稀有な場所は、特別なきっかけになるように思えました。

広くて、静かで、行きづらくて、美しい尾瀬。

つくろうと思っても絶対につくれない場所。

ここで、ほぼ日はなにができるのか。

尾瀬は不思議で、行けばいくほど、また尾瀬に行きたくなるのです。

尾瀬とのつながりを、ほぼ日は持ち続けます。

尾瀬とのつながりを、あなたにも。

尾瀬へ行くための基本情報

尾瀬へのアクセスやプランニング、
山ならではのルールやマナーなど。
尾瀬へ通うなかでほぼ日乗組員がアップデートしてきた
知見やアイデアを交えながら、
尾瀬をたのしむための基本を解説します。

「ほぼ日尾瀬の会」について

はじめての人は、まず尾瀬に行ってみてほしい。
そして尾瀬を体験したら、はたらくことも考えてみてほしい。
「行く」と「はたらく」の両方にアプローチできるのが、
「ほぼ日 尾瀬の会」です。
登録すると、最新情報やイベントのお知らせなどが届きます。

お買いもの

尾瀬へ通うほぼ日乗組員の「こんなのあったらいいな」や、
山ではたらく人たちのリクエストからうまれたオリジナルグッズ。
尾瀬やふもとの地域の方々との特別なコラボレーションや
旅をたのしむためのおすすめの商品を紹介します。

読むもの

尾瀬で働くひと・たのしむ人へのインタビューや、
尾瀬をより深くたのしむうえで役に立つ読みものを集めました。
ほぼ日乗組員のこれまでの現地からのレポートもまとめています。

  • 尾瀬に行こう! ほぼ日乗組員 はじめての尾瀬ツアー

    ほぼ日乗組員が行く尾瀬ツアー。
    一番リアルな尾瀬入門になるかも?
    二泊三日、テキスト中継!

  • 尾瀬とほぼ日から生まれた、山・旅・日々のお供

    アウトドアや山への道中はもちろん、
    日常や、ふらりと出かける旅の相棒にも
    ちょうどいいアイテムを作りました。

  • 日本酒「尾瀬の木道」 のご紹介。

    尾瀬の木道を修復する資金になり、
    しかもおいしい土田酒造の日本酒を
    ほぼ日デザイン缶でお届けします。

  • 酒造りと尾瀬への思いを 土田酒造さんに聞きました。

    群馬県川場村の土田酒造さんに
    尾瀬の木道へ寄付を続ける理由と
    酒造りへの姿勢を伺いました。

  • 「尾瀬保護財団」に お話を聞いてきました。

    入山者の減少、野生動物、人手不足。
    自然も楽しむ場所も維持するためには
    いま何が必要? お聞きしてきました。

  • 尾瀬からの手紙

    尾瀬の様子を、たまにとどく
    お手紙のように不定期で更新。
    Xと連動したレポートページです。

  • ほぼ日と場所の話。

    「尾瀬とほぼ日」のはじまりにあたり、
    ほぼ日がこれまで関わってきた
    場所の話をご紹介します。

2025年シーズンの取り組み

尾瀬で一番古い山小屋「長蔵小屋」さんとのご縁からはじまった
「尾瀬とほぼ日」プロジェクト。
売店の運営やアルバイトさんの採用、グッズ開発や情報発信など、
山登り初心者のメンバーを中心に、
自分たちになにができるか考えながら試行錯誤した1シーズンの記録です。

イラスト・題字  | オカタオカ

ほぼ日 GO

ほぼ日GO!とは、
ほぼ日が、日本全国の地域の方々と
幅広くて自由なコンテンツを作り、
更新していく場所です。
https://www.1101.com/hobonichi_go/