全体として見てもまずおもしろいのですが、
やっぱり、1枚、1枚が、
とんでもないパワーを放っている。
『死亡通知』や『腰巻きお仙』など、
1965年ごろの作品からはじまり、
名だたる横尾さんのポスター作品が、
とてつもない存在感で立ち並んでいます。
圧倒される。
山下さんがずっとイメージしてきたのは、
「ポスターの森」。
もう、本当に、その通り。
迷い込み、立ち止まり、出られない。
やっぱり、1枚、1枚が、
とんでもないパワーを放っている。
『死亡通知』や『腰巻きお仙』など、
1965年ごろの作品からはじまり、
名だたる横尾さんのポスター作品が、
とてつもない存在感で立ち並んでいます。
圧倒される。
山下さんがずっとイメージしてきたのは、
「ポスターの森」。
もう、本当に、その通り。
迷い込み、立ち止まり、出られない。




