カツサンドがどんどん集まってきます。
大カツサンド展だ。
「これもカツサンドです」
すべてがカツサンドになる。
そして誰もカツサンドになった。
カツサンドがどんどん集まってきます。
大カツサンド展だ。
「これもカツサンドです」
すべてがカツサンドになる。
そして誰もカツサンドになった。
カツサンドだけでなく、
こんな縁起のよさそうなケーキもあります。
だるまの目をチョコペンで描き込むのです。
「片目だけ描いて大会に行って、
帰ってから食べるか」
「大会の前に両目とも描くか」で
議論が白熱しました。
「片目を描いて大会に行き、
勝ったらもう片方の目を描き入れる」と
決まりました。
社内のいろんなイベントを企画してくれる
ほぼ日公園部が、
つなひき応援イベントを
ひらいてくれてます。
今年は、いろんなお店のカツサンドを集めた
「勝つサンドパーティ」です!
こんなにたくさんのカツサンドを
初めて見ました。
部屋中がソースのいい匂いです。
本番だー本番だー、
メールをご紹介します。
選手たちの励みになっています、
ありがとうございます!
(写真は、まだ人も少なく、
つなひき感のない社内です。
乗組員のみなさんは応援に来てくれるのでしょうか。
ボーナスがかかっていると思って来てほしい)
「ほぼにちわ。
ほぼ日ヒッパレーズ、おそろいの地下足袋がかっこいいです!
応援しています!
がんばってくださいー!
ほぼ日読者チームもがんばってください!
(くぬる)」
そうなんです、今年のヒッパレーズは
「地下足袋」でいくことにしました。
いままでも「足袋がいいらしい」と
気になってはいたのですが、
履き慣れたスニーカーでたたかっていました。
しかし、今年は会長に聞いたりAIに聞いたりして、
「足袋でいこう!」となったのです。
吉と出てくれ!
「Tシャツの製作に使っているあの機械は‥‥
ほぼ日曜日で大橋裕之の展示をしたときのアレでは!?
山下監督はこうなることを見越して、用意していたんですね。
監督の先見の明、恐るべし!
(ぐんまけん)」
応援団のぐんまけんさん。
よく気づいてくださいました、そうなんです、
大橋裕之展で使った機械を活用しました。
これからほぼ日は
「Tシャツを爆速でつくる」ことを
得意わざにしようとしています。
おはようございます!
ついに、今年のつなひき大会本番がやってきました。
きょうの神田錦町は寒いですが
(会場に来てくださるみなさま、
ぜひ、あったかめの格好で!)
あちこちでつなひきの炎が燃えているのを感じます。![]()
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の幹部チームLINEも、
朝から炎上しています。
雨が2粒くらい降っている気がしますが、
午後は大丈夫でしょう!
大丈夫であれ。
「勝ちたいなぁ」「勝ちたいねぇ」
「明日のいまごろには、
決まってるのかー」と言い合いながら
ヒッパレーズもきょうは解散しました。
早めに帰って寝るのです。
仕事の途中で練習に来た人は
仕事に戻ります。
明日勝てば、
3年ぶり3度目の優勝です。
昨年までのメンバー、BlueMemeさん、
たくさんの人の思いを背負い
すべてを明日に懸けます。
神田錦町の48チーム、
一緒に練習してきたチームもあれば
明日初対面のチームも。
勝つのは強いチームです。
どこよりもたくさん練習したチームです。
言ってしまいましょう、
それはヒッパレーズだと!!
ゾクゾクしてきましたね。
明日、一緒に楽しみましょう。
それでは、神田錦町つなひき大会2026
本番当日に会いましょう!
「このあいだ、
さんが外を
歩いているのを見かけたんだけど、
ガニ股で『監督の歩き方』になってたよ」
監督の歩き方、
わからないけどわかる。
足袋に念を込めて
(おじさんの念も込めました)。
読者チームのみなさまと
お別れして。
おしゃれ番長の
さんが
足袋を履いているということで、
一同ざわついています。
「足の指のネイルが
邪魔になっている気がします。
今夜切るか迷っています」
なんと、そこまでして‥‥。
「でも、本当は白い足袋がよかったです」
少しでもスタイリッシュになろうとしている‥‥!