さて、テキスト中継担当のわたくし、
「‥‥だけど、このまま最後まで
施設のなかで中継しつづけるの、微妙じゃない?」
なんて考えはじめまして、
思い切って、外に出てみました。
と、「ほぼの駅 AKAGI」
外から見る姿も、ほんとうにいいんですよ。
雄大な景色のなかの、
改修したばかりのぴっかぴかの施設。
手足を大きく動かして歩いていたら、
身体もだんだんポカポカしてきました。
そうだ、こういうあったまり方があったじゃん。
で、いちばん近い名所である
「覚満淵(かくまんぶち)」が
施設の駐車場からもけっこう見えるんですけど、
まあ、うつくしいんですよ。
幻想的で、かたちも絶妙。
湿生植物と高山植物の宝庫というし、
次はあの周りを、いろいろ歩いてみたいなあ。
風にびゅうびゅう吹かれる
ススキの感じとかも、また良くてですね。
うん、いい風景いっぱいだなあ、赤城山。
「‥‥だけど、このまま最後まで
施設のなかで中継しつづけるの、微妙じゃない?」
なんて考えはじめまして、
思い切って、外に出てみました。
と、「ほぼの駅 AKAGI」
外から見る姿も、ほんとうにいいんですよ。
雄大な景色のなかの、
改修したばかりのぴっかぴかの施設。
手足を大きく動かして歩いていたら、
身体もだんだんポカポカしてきました。
そうだ、こういうあったまり方があったじゃん。
で、いちばん近い名所である
「覚満淵(かくまんぶち)」が
施設の駐車場からもけっこう見えるんですけど、
まあ、うつくしいんですよ。
幻想的で、かたちも絶妙。
湿生植物と高山植物の宝庫というし、
次はあの周りを、いろいろ歩いてみたいなあ。
風にびゅうびゅう吹かれる
ススキの感じとかも、また良くてですね。
うん、いい風景いっぱいだなあ、赤城山。
