ドコノコチームのさんがどえらいなつかティーを着ていました。どのくらいなつかティーかといえば2002年のサマーのことでした。何年前ですか?ええと15年前?あらやだ、私若かったはず。その名も「育T」ですね。まだ発送を自前でしていた時代でした。久しぶりに、コンテンツを読み込んでしまいました。そんなことをしている場合では無いのですが。当時、担当だったが「見守る」という小芝居をしてくれました。いつもありがとうございます。
ほぼ日ストアとカスタマーリレーションズの合同ミーティングをしていたら、なにかのスタンバイをしていたシジュちゃんが現れました。 しかし、二言三言しゃべったあと、フリーズ‥‥‥‥‥‥ なんかこわい。めっちゃ見てるし。 しばらくして、なにかが整ったらしく、ふたたびしゃべりはじめる、シジュちゃん。 「あ、だいじょうぶ!みんなのこと見てるようで見てないから、気にしないでだジュ!」 いっそ、見ててほしいよ。そんなにいるなら。
ソファでの3人がシャッフルをしています。6月6日をもってほぼ日のWEBサイトがあたらしくなるので紙を切って並べかえるというこのかたちのシャッフルは、いったん今日でさいごになるそうです。はさみで紙を切るのがあんなに苦手だったも、「これでさいごかと思うと、 さみしいですね‥‥」と言っています。とはいえ、シャッフル自体はこれからも毎日つづきます。あたらしいサイト、たのしみです。
‥‥というわけで、水野さんとほぼ日の「カレーの車」のテスト販売は、 いろいろハラハラもしつつ、何事もなく、無事に終了!!水野さん&リーダー&きてくれたみなさん、本当にありがとうございました!「カレーの車」はこれから、どんどんあちこちに出かけていく予定です。そのうち本番の販売もはじまりますので、気になったかたは、ぜひきてください。これからどうぞ、よろしくお願いいたします〜!(おつきあいいただいたみなさん、ありがとうございました!)
そして、ドライバーのイサワが、全員からめちゃくちゃ感謝され‥‥。(次はオートマ車を借りないとダメだな‥‥)
こちら、すべて終わってほっとしている水野さん&リーダー&カレーの学校の生徒さんたち。水野さんのカレーを食べたながれで、カレーの話をずっとしつづけるみなさん。‥‥なんだかこれ、ほんとに知ってる感じだな。いつもの「カレーの学校」の雰囲気そのまんまだな。
さて、フードトラックは撤収までが仕事。ゴミなどをかたづけたり、「水野さんがつぶれる、つぶれる!」などと笑ったりしながら天井をしまったりして、みんなでわいわい、撤収完了。
水野さんとほぼ日の「カレーの車」、初めてのおためし販売はすべて売り切れで、無事終了!水野さん、リーダー、おつかれさまでした〜〜!!
さて。そんなこんなで、準備していたすべてのカレーが怒涛の勢いでなくなりまして‥‥(写真2枚目は、カレーの学校の生徒さんたちにお願いされて、記念撮影をする水野さんとリーダー)
こちらも来てくれたカレーの学校の生徒さんたち。困ったことに、ごはんが先になくなってしまった、とお伝えしたところ、「いま、コンビニでごはんを調達してます!」と買ってきてくれて、そこにカレーをオンするという特別バージョンに。(これはこれで売ってそうな感じ)臨機応変な対応、すみません、ありがとうございますー!