本日9月22日、 TOBICHI2「恐竜がいた」展の 初日が終了しました。
1枚目の写真のような 「人がかぶって写真を撮る」 以外の展示品は、 みなさまに手で触れないように お願いしているのですが、 「それは無理やで!」 と漏らしてしまうほど ところせましと恐竜が TOBICHI2いっぱいに飾られています。
初日の今日は 『恐竜がいた』の本の発行元である スイッチ・パブリッシングの 新井敏記編集長も 遊びに来てくださいました。
明日も11時から19時まで、 TOBICHI2で恐竜たちが待っています。 下田昌克さんが在廊している時間は 『恐竜がいた』の本に サインを入れてくださいますので、 遠慮なくお声がけください。
いちばん最後の写真は みなさんが自由にかぶれる恐竜のひとつの 「あご部分」。 ミシンのあとがすごいです。
下田さんによると 「このあごを縫うために ミシンが一回、壊れました」 のだそうです。 |