干してあるくつしたの間から撮っているひとたちです。「あ、くつしたが写ってる!」
田んぼに、長く伸びる自分の影。
庭先に、当たり前に実のってる。
小木曽さん。
そこに、すかさず、ミチツジくんが!「大丈夫ですか!のばします!」
火のすごさについて、教えてくださる福森さん。
3mも4mも火があがるんですって。っかぁーーーー!びっくりっ!
ひさびさの正座をしたのち、痺れではなく、足がつる男、おっくんを発見。「命の危機を感じます」
じゃなくてネコだニャー。心がのんびりしてきました。
さっきのは滅多に使わない大のぼりがま。こっちは現役。