間違えたところは・・・「おさる」の耳にご注目です。耳の穴?の部分描きわすれていたんでかきたしました。これで、本当に完成です。
はたして何も見ないで描いた「おさる」が正しかったのかほぼ日刊イトイ新聞の謎を見ながら答え合わせ。どうやら間違いを見つけたようです。
「西本武司」と名前も書いて・・・フィニッシュ!お疲れさまです。皆、なぜか拍手です!
口かいて・・・クチってありましたっけ?!あ、ありましたね。なんだか改めて考えるとよくわからなくなります。ぽわわ〜んとした髪の毛もつけてサインもつけて・・
目と鼻かいて・・・スカーフかいて・・・うん、結構じょうずです。かなりカワイイ「おさる」ではないですか!
おお、耳をかいて・・「ほぼ日」のおさるをかくのですね?でも、何も見ないでもかけるんですか?
さて、記念すべき1101冊目。どんなサインを書くのでしょうか?まずは丸かいて・・・
そっと始まりそっと進行していった「ひとりサイン会」そこへランチに行こうと立ち上がった男子乗組員がのまわりへ寄ってきました。タイミングのいいことに今、まさには記念番号「1101」冊目を書こうとしているところ。みんなに囲まれてなんだか嬉しそうです!
私やがミーティングの間黙々とサインしていたであろう肩越しには寂しさがにじみます。ミーティングに行く前は「777冊」そして、今「1027冊」!すごい、たった1時間の間に1000冊超えてる!
ミーティングを終えたとさてさて、は進んでいますかね?と、扉を開けたらなんか、増えてる!黄色い表紙のムダ話集が山と積まれています!