うどん、うま!
うどんきました!
腹が減りました。秋田にきたらいなにわうどん!ということで、佐藤養助にきました!たかしま先生は、ここでもスケッチ!
秋田は晴れてますよ〜。
盛岡!冷麺食べたい!といいながら、途中下車するわけにもいかず、「はやて」号と別れて、わが「こまち」号は秋田に向かいます。たかしま先生は、車内でもスケッチ!
たかしま先生はすべてスケッチ!一応カメラもあるみたいですけど。
から、『ブタフィーヌさん』の著者の、たかしまてつをさんの写真が届いた。そこに添えられたメッセージは、「東京発7時36分の、 こまち3号で、秋田に向かいますー。」というもの。どうやら、シェフとたかしま先生は今日いっぱい秋田からなにかをテキスト中継するってことですかね。それにしても、朝早いですね。何時起きだったんでしょうか‥‥。
『ダ・ヴィンチ』さんの取材は本をいろんなところから切り取り、掘り下げてくださっていて、側でうかがっていてほんとうにおもしろかったです。写真は、インタビューをたのしそうに受ける谷川さんと、それを部屋のすみで聞く糸井重里です。
谷川俊太郎さんが「ほぼ日」で、雑誌『ダ・ヴィンチ』の取材を受けることになりました。写真は、ちょっと早めに来て『谷川俊太郎質問箱』の色校ゲラをチェックする谷川さんと、その横でのんびりする糸井重里。そして、お茶菓子を運ぶ女史。
ずばり、2008年の「ホワイトボードカレンダー」の毎月の数字部分の会議なのでした〜。2008年のカレンダーの数字は、あみぐるみ作家のタカモリ・トモコ先生に、おねがいしているんですよ。写真は、タカモリ先生のお家での打ち合わせ風景です。まだ試作途中ですが、あまりにかわいいので、ちらっとお見せしちゃいまーす。あ、ちなみに、さきほどの猫の福ちゃんは、タカモリ先生のお家の子。カレンダー班の癒し猫です〜。