出ました。ひさびさに出ました、弊社の窓際族といえば、このひと。窓際カメラマン。おいしい中国茶の販売用に、窓際で、きれいなお茶のフォトを撮っています。毎回、あーでもないこーでもない、と試行錯誤しながら、やっている背中を、陰から静かに見守ってたよ。それを見つけて毎回、ここにアップするわたし。もう、何度も見ていただいた方も、多いかと!今度のお茶は、26日発売だそうです。どんなお味のものなのでしょう?くわしくは、あしたに発表になるようです。おたのしみに!
団長は、我社の給食を食べてしばしとおしゃべりをして仙台へ向けて帰りました。東京でお会いするのはちょっと不思議な気分でした。スコップ団の「ほぼ日」の記事はこちらをどうぞ。英語版もあるんですよ。
いま、スコップ団団長の平了さんが「ほぼ日」に来てくれていて、なぜか目の前で電話でラジオに出ています。FM岩手を聞けるエリアのみなさん、少しだけの出演かもしれませんが、聞いてみてくださいねー。
池袋リブロさん、これからも『吉本隆明が語る親鸞』をよろしくお願いしますーーと思って去ろうとしたところ、サイン会のお知らせが目にとまりました。大沢先生の!しかも6時半から!「どうする? 並んでく?!?!」と木下と手を取りましたが、はずせないアポイントがふたりともあり、地下鉄の駅へ。去り際、新刊コーナーを覗くと『できることをしよう。』が並んでいてうれしかったです。
ほんとのほんとに発売されてた!木下「あたりまえですよ、 注文してくださってたんですから」リブロ白石さん「そうですよ、今日発売日なんですから」売り場で見ると、この特徴ある「背」がかなり目立ちます。しかも、我々のPOP、ちょっと小さくない?木下「サイズ間違えたかなぁ」
エスカレーターを降りたらなんとあっさり『吉本隆明が語る親鸞』を発見!売ってる!
リブロ池袋本店は、ビル全体が本屋さん状態になっております。巨大本屋さんでおしゃれ本屋さんです。「きっと親鸞の本は人文コーナーですよ」と、きのぴーが言うので、エスカレーターに乗ってみます。
突然ですが、木下とともに池袋にやってまいりました。リブロ池袋本店です。本日『吉本隆明が語る親鸞』の書店発売が開始されたので、売り場を見にやってきた、というわけです。
人だかりの真ん中にいるのはどなた?さくらちゃんがだっこしているのはどなた?こちらのおぜうさん、去年の10月10日にうまれたお方。今日は、母さんといっしょに父さんの会社訪問をしてくれたのでした。で、おぜうさんの父さんは、べいちゃんでした。きゃあ! にてる!
弊社の給食は、ただいまのところ週イチ。火曜日のお昼です。前半と後半にわかれて食べます。もちろん給食当番もあります。食洗機がないので、お皿は手洗いであります。ところで、今日のメニューの肉巻きには、たいへんカワイイ人がおりましたので、記念にうつしておきました。ナイス・顔。