「今日は、これこれ、こうして ああして、やろうと思います」今日のプランを語る社長です。おお、やる気充分。こうなれば合宿看守のワタクシも、楽。それじゃ、がんばってください!スタートッ。
すっかり晴れ渡った青空がさわやかな青山のほぼ日刊イトイ新聞です。先週につづき、これより「糸井重里ひとり合宿」がはじまります。こちらは出社時のようす。
表参道ヒルズで行われた「ROLL OVER TARO」の平野暁臣さん、糸井重里によるトークセッションが終わりました。たくさんの方においでいただきました。ありがとうございました。岡本太郎が最後まで自分が岡本太郎であることから降りなかった理由は、強さや覚悟はもちろんですが、それだけじゃなかったのかもしれないなぁ、と思いました。このお話の内容は、岡本太郎生誕100年の今年中にコンテンツにしたいと考えています。
こちら、表参道ヒルズです。岡本太郎生誕100周年イベント「ROLL OVER TARO」です。芸術は爆発で、たたかいです。これから岡本太郎記念館館長平野暁臣さんと糸井重里のトークセッションがはじまります。
ただいま五時、時間ピッタリで、打ち合わせ終了です。「これが一番たのしいよね。」と三浦さんは、おっしゃっています。「すごいなー、こんなスピードに ついてきてくれるなんて、 なかなかないですよ。」と三浦さんがおっしゃるように、時間がありません。さあ、工事がはじまりますよー本日打ち合わせいただいたみなさま、どうぞよろしくお願いいたします。11月1日の「気仙沼のほぼ日」たのしみです!
時間がたちまして、だんだん和やかなムードになってきましたよ。プロのみなさん、どうぞよろしくお願いいたします。
一行は裏へ。寒さ対策の相談のようです。この赤いのは、雪かき的なものですよね?使ったことがないので、、。そう、ここは気仙沼。
会議の固まりがさらに左に。あ、三浦さんが、前へ前へ押していってるんですね。プッシュ アンド トーク勉強になります。
三浦さんが、どんどん決めてます。手順とか、材料とか、期日がどんどん決まります。「それば、時間的にむずかしいなぁ」といわれれば、「できるよ、イメージしよう!」とはげまし、「そこはお願いします。」とつよくお願いしたりしながらどんどん決まっていきます。なにせ、時間がないので、今日の打ち合わせがとても大切なようですよ。三浦さん、かっこいいです。
さっきまで、西田くんの立っている右側の場所でみんなが話していたのに、熱く話すうちにどんどん左側へ。ひとまず移動はこの位置でおさまりました。