前の席で の 電卓乱れ打ちは続いています。
メールをいただきましたので、 ご紹介します!
以前の職種は、金融業界でした。 毎日毎日、手形を何十枚、何百枚と 計算してました。 なので、テンキーをいちいち見てません。 (「加算機」という、 電卓のお化けみたいなもので 叩いていたのです) そう言われれば、 ウチの母もワタシの電卓の叩き方を見て、 びっくりしていました。 (みなみな)
電卓が壊れたら? その気持ちわかります。 少しの違いでも慣れるまでは 打ちにくくてしょうがないんです。 左手のブラインドタッチは、 すぐさま数字が書き込めるように ペンを持つ手と逆で‥‥と 税理士の先生に教え込まれました。 (ca)
 「加算機! なつかしいですぅ。 レジみたいな機械で、その 早打ち大会とか、あったなぁ」
 「はい、ぼくの左手打ちは、 右手で膨大な数字を書くためなのです」 |