水分補給して、もう一度見たら、確実にさっきよりも開いてますよね‥?生き物ですね〜!
暑くて涼んでいる間に「小石川植物園は徳川家光が命令してできたらしいよー」とが教えてくれました。その後もプリントを見せながら根っこに80キロの芋があること、燭台の形をしてることなど豆知識を聞かせてくれました。勉強になります。
我々は、第五班のようです。暑さ対策のためお水を買います。前回コンニャクが咲いたときには人々は水を自販機で買うなんてと、思っていたような昔かもしれません。あ、そんなに昔じゃないか。ともあれ、水は借りたおかねから支払いました。
ひさびさに製作中に投稿するちょうとしほは携帯に苦戦中。いやー、しかし暑いです。同じような写真ばかりで恐縮ですが本日の13時過ぎのコンニャクさんをどうぞ。>これからのみなさま植物園はほぼ無風、たまにそよ風です。じゅうぶんな熱中症対策をー。
長い坂道をのぼってありました!念願のオオコンニャク。「ショクダイ」と言う名前は開いたら「ろうそくの燭台」みたいだからなんだそうです。咲いたらどんな感じなんだろう。
乗組員がリレー方式でお送りする世界最大の花、ショクダイオオコンニャク中継!咲きそうで咲かないでもちょっと咲きかけのショクダイオオコンニャク!植物園のホームページに「22日(木)の日中には咲きません」と書いてあるにも関わらず、なかなかの盛況ぶり。
コンニャクコンニャク!みにいくぞ!でも、お財布わすれちゃったから同行の者にかりました。3000円かりました。万が一を考え多めにかります。
審査がはじまりましたー。約百点の作品を審査員のみなさんがじっくり〜、じっくり〜手にとってご覧になっています。さかなクンでいうところの「ぎょぎょ〜」な、すてき作品ばかりですよ。みなさんにももうすぐ見ていただけますね。
ショクダイオオコンニャク見学ツアー第四班、、とです。真昼に出発しましたが、さすがに暑いですね。駅から坂道を昇ったところにありました。目的の写真!入り口はまだ先ですがあともう少し、がんばって歩きます。
「『ショクダイ』と聞いて 食台?テーブル?って 思っちゃいました。キャハ☆」という、りかさんの発言はさておき、とは写真を撮りつづけます。いやぁ、うだる暑さのなかショクダイオオコンニャクさんはいろんなお客さまに囲み取材ならぬ囲み撮影されておつかれさまでございます。咲いてくれたら、また来たいな。どんな匂いなのか嗅がせていただきたいと思います。では、このへんで3班のレポートを終わりまーす。さて、会社戻ろっと。ありがとうございました。