コーヒーを飲みにいらしたとあるモリカゲシャツの常連さん。その正体はなんとマジシャン!その場でマジックを披露してくださいました。いったいここは何屋なんだ?!でもそのマジックはすばらしく、やんややんやの大喝采。も食い入るように見つめてました。
駒沢大学という駅から徒歩数分、大橋歩さんのイオグラフィックギャラリーで、プラハのシノさんの個展が始まりましたー。すべて1点ものということで、そのちがいが、楽しいんですよ。shinoさんは会期中ずっと在廊しているとのことですので「ほぼ日」をごらんいただいて遊びにいかれるかたは、ぜひ、お声掛けくださいねー。展示方法もすごくかわいい!
しましまの二人がこちらに近づいてきた。大きなしましまの人と小さなしましまの人だ。大きなしましまの人に前にでてもらい小さなしましまの人に後ろにさがってもらった。大きなしましまの人に大きなつづらを小さなしましまの人に小さなつづらを。
おはようございます。本日も京都はモリカゲシャツさんにて「移動ほぼ日ストア」営業中です。そして、今日は「移動・喫茶店」の店主、奥野薫平さんの「喫茶feカフェっさ」がオープン。こちらにもぜひお越しくださいませ。中継ページはこちらからどうぞ!なお、本日はが奥野さんのアシスタントとして働かせていただきます。お待ちしておりますー。
というわけで、予定時間をちょこっと過ぎましたが、「純喫茶 カッパとウサギ」はさきほど無事に閉店いたしました。お越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました!明日からは奥野薫平さんによる「喫茶feカフェっさ」がオープンいたします。もちろん「移動ほぼ日ストア」もひき続き営業中。明日11時にお待ちしております。明日の中継もお楽しみにー。
閉店間際の「純喫茶 カッパとウサギ」にフラッと現れたのは、京都コーヒー界にこの人ありというオオヤコーヒーのオオヤさん。「オオヤコーヒーの豆」といえばコーヒー好き垂涎の憧れ。な、なんで「カッパとウサギの店」に!?奥野薫平さんとそれは深い深いコーヒー談義に花を咲かせていました。
「みんなバカにしてー。 あたしだって、 家でコーヒー淹れてるんだから!」そう言いながら淹れた自己流コーヒーをみんなに試飲してもらいます。「こ、これは!」「な、なんだこれは!」福田さん「う、薄っ!」いちばん強烈だったのがナンブの感想。「新手のお茶?」撃沈するスギエの横で、「心がこもっているからおいしいですよ」とフォローする「移動・喫茶店」の店主、奥野薫平さん。や、やさしい方や‥‥。スギエコーヒー、これにて閉店!
「純喫茶 カッパとウサギ」の営業もそろそろ閉店、というときに「あたしも淹れてみたいー」とカッパとウサギのあいだに無理矢理入ってきました。「じゃあ、豆は同じものを使って 僕らに淹れてみてください」というわけでスギエコーヒー、こんな時間に開店です。まずは豆を挽くところから。なんでそんなにしなを作る‥‥。
お客さんとの会話も、この「純喫茶 カッパとウサギ」の楽しみのひとつ。とあるお客さんに「『ほぼ日』で好きなコンテンツは?」と尋ねたところ、男子大学1年生「最近だと『黄昏』が好きですね。 あの会話がたまらないです。」「おぉ、その若さで!」すると隣にいた女性も印刷会社OL「あ、あたしも『黄昏』好きです」「おぉ! あなたも!」というわけで、書籍を持ってニッコリしてもらいました。ウソのような本当の話。
モリカゲシャツさんは、丸太町と河原町通りの交差点すぐそば、コンビニエンスストア、サークルKの通りを挟んだ向かいにあります。大きなガラスの扉に描かれた白いシャツと「ほぼ日手帳」が目印ですよー。住所:京都市上京区河原町通り丸太町上ル 桝屋町362-1電話:075-241-7746ちなみに、「純喫茶 カッパとウサギ」の現在の状況は比較的すいてます。