机の島の間の会議テーブルで ミーティング中のOHTOチーム。
「商品チームのミーティングに オトヤがいる」
というシーンをみかけたら、 つまりは、それは、 なにかしら「数」にまつわる話し合い、 と想像して問題ないかと。
事前にどのくらいつくっておく、 という見積もりって ほんとうにむつかしんですよねー。
話し合いが暗礁に乗り上げたのか、 商品ラインナップを人に例えて、
「この人は、この数じゃ少ない。 もっと人気あるんじゃない」
「この子はもっとできる子だよ」
みたいなことを言ってるんですけど、 ときどき人が 物のことを人呼ばわりしてしまうのは なぜなんでしょうか。
よその会社でも、 こんなふうに話し合いは なされてるんでしょうかね〜。 |