は、明日のコンテンツを準備しているところです。明日更新のこのページは、見え方はシンプルなのですが、隠れたところで構成が複雑なのです。ぐっさんと私のペアは、わりあいお互いのボールの投げ合いがめちゃくちゃなようでいてしかし最後には本人たちも驚く着地点が出てくる、ということが多いのですが、今回ばかりは、なんとなく不安です。ぐっさん、理解してる? この複雑なページ構成、すべてを。「してる。いつもよりはしてるよ!」うーん、心配。あとでまた打ち合わせすることにします。
やってきました、一行。地下一階のイルムス館、Aゾーンに置いてありました。業界では有名な書店員のやべさんです。やべさんが、飯島さんのことを「先生、先生」と呼ぶのですこし、てれ臭そう。ポップにサインをしたのと、少ない数ですが、サイン本がありますよ〜。
おやまあ。飯島さんがいっぱい。
なみさん、こっちにも、目線くださ〜〜〜い!ちょっと小芝居入って、はしゃいでいます。
あ、ここ、知ってる!タレント本の記者発表とかで、使われてる場所ですよね。ここで、色紙と、一緒に飾られる写真を撮ります。
色紙、書き終えました。飯島さん、たくさんおつかれさまです!紀伊國屋の漢字が、画数が多かったですね。
どんどん西に進んでいます。梅田本店さんへ。「これは、 大阪弁にしてみた方がいいですか?」いいえ、してみなくていいです。サービス精神旺盛の、飯島さん。字がきれいです。
全国にあるたくさんの店舗のうちの、27店舗の紀伊國屋さんに飾られる予定の色紙を、せっせと書いています。札幌からはじまり、今は金沢まで書けました。ゴールは、大分です。半分はクリアしました。お近くの紀伊國屋さんに、飾られる日がくるかもしれません。
のポスターも作っていただいていました。すごーい。料理作りたいのみなさんの、お写真がレイアウトされています。
お腹もいっぱいになったところで、店内へ移動します。紀伊國屋さんは、『LIFE』のポスターが多いです。見つけてしまい、思わず…サインしちゃいました。飯島さん。(もちろん、許可をいただいています)本店のどこかに貼ってある一枚のポスターです。行ったときには、探してみてくださいね。