いくつものチームが合同になって、ミーティングを行いました。合計21名!多っ。どうやって机をセッティングしたらいいか話し合っていたら スが「五角形よ!五角形!」と言ったので、試しにやってみたところ、部屋に入ってくる人くる人、全員が、入り口で「ええ?」「ペンタゴン?」「なんで?」「どうしたの?」動揺していました。結局ペンタゴンのまま、ミーティングは行われました。新しかったです。
「おはようございます〜」「あ、ハリさん、 こっちでくじひいてください〜 みなさん〜、ハリさんがくじをひくよ〜」「どれどれ?」「どこになったの?」「え?私はどこ?どこ?」「きゃ〜、この島すごいね〜」「ひゃ〜!」さて、ハリさんは、どこの席になったのかな。
「どぅるるるるるる! じゃ〜ん!605です!」 「この島ですな。」 「あ、あたらしい〜!」今週は「地獄orアライブ」があります。つまり、それは、席替えの季節でもあります。出社早々、新しい席のくじ引きをしました。みんなどこの席になるんだろ〜
金曜の夜です。早めに帰る人、ちょっと遅くまで仕事していこうと思っている人、社内には静かに、さまざまな空気が流れています。あ、早めに切り上げて帰るスタッフがまたひと組、会社をあとにします。「また来週ー」「おつかれー」あの3人、そろいもそろって、格好が黒いなあ。冬だから?そう言えば、来週はもう、12月ですね。
池袋からはじまって、札幌、梅田、天神へと移動をしてきた「糸井重里販売見習いツアー」、さきほど無事終了いたしました。期待しないで、お楽しみに来ていただいたみなさま、応援メールをいただいたみなさま、どうもありがとうございました!ふたりの実習生の打ち合わせの様子や今回の実演販売の映像はあらためて「ほぼ日」に掲載させていただく予定です。おこしいただいた方もおこしになれなかった方も見て、見て、見て、見て!どうぞお楽しみに〜
第二回、手帳実演販売がはじまりました。池袋と天神で活躍しているのが昨年京都ロフトでつくられた巨大ほぼ日手帳。マーフィーさんの後ろにつるされているものです。最初は閉じているのですが、かけ声がかかるとロフトの方がわらわらとあらわれてぱたんと開きます。(手帳の上のほうで ささえている方にも注目!)じゃじゃ〜ん。中身は2009年版です。
実演終了後、テレビや新聞の取材をうけたりしつつただいま休憩中です。次は17時ごろから売り場にむかいまーす。
糸井見習い販売員がはたらいている横で、実演を終えたマーフィーさんがにこにこしながら売り場を見守っています。ちょっとゆっくりできるかな、と思っていたらマーフィーさんも「写真、一緒に撮ってもらえますか」と、大人気です。写真を撮っていたおふたりは会社を抜け出して手帳の実演販売に来てくださったんですって。どうもありがとうございます。
の出番です。えー、私、高所恐怖症なのですが、目の前にあったカメラマンさん用らしき、脚立をお借りして写真を撮ってみました。いつもより高いところから失礼します。ちょっと足がふるえていますが写真はいつもとそんなに違わないのではないでしょうか。お買い上げのみなさま、ありがとうございます。糸井重里見習い販売員、がんばらせていただいております。
マーフィーさんが実演をしている最中、はついたてのうしろで勉強させてもらってます。写っていませんが、スクワットをしたりもしています。これぞ舞台裏、いやついたて裏です。