「大江さん、 あみぐるみのナンバーズベアの 仲間入りですね!」とがメキシカンギャグを飛ばしました。「ついにオレも、あみぐるみの仲間入りかぁ〜 あっはは」並んだあみぐるみの中に大江さんが混ざっている図を想像するとおかしいです。似合いますね。携帯カメラにすら照れる、あみぐるみ族大江さんでした…。
来週24日から販売が始まる冬のハラマキ「WARMERS2008」。販売の準備をすすめていますよ!背番号8は、いつもお世話になっているヒロ大江さんです。身の回りには赤いものが多い大江さんですが、一番好きな色は赤というわけではない。と言い張ります。「青も好きだし、黄色も好きだよ」それは信号ってことですか?「ああ、そう。信号好き!」だそうです。でもどう見ても赤好きです。今日だって、渋め赤の8番だし…てゆーか、なんの8番?
来月から、あたらしい渋谷の風景になる『明日の神話』です。毎日、たくさんの人に前を通ってもらえるときがいよいよやってくることを、あらためて『明日の神話』を応援してくださった読者のみなさん、TARO MONEYを手にしてくださったみなさん、そして岡本敏子さんに報告したいです。では、このへんで「設置工事 ヘルメットかぶりながら中継」を終わります。ありがとうございました。
ほら、こんなふうに見えてくるんですよ。
2階の通路に出現します。
『明日の神話』は京王井の頭線とJRを結ぶ
そしてゼネラルプロデューサーの平野さんは取材を受けていらっしゃいました。この30メートルの壁画、どんなふうに渋谷の街に溶け込んだりぶつかり合ったりしていくのでしょうか。
やってきました、吉村絵美留さん。「ぼくの家にはパワーショベルがあるよ」「えーいいなー」「ミニユンボもある」ユンボで何するんですか?「庭にあな掘るの。今度遊びにおいでよ」「わーい」
感無量な私を放置してこのふたりは現場のフォークリフトに注目。
公開はちょうど1か月先の11月17日です。公開までのあいだ修復家の吉村さんが調整をするのです。