「そうですねえ、 ちょっと長かったですけど、 勉強になりました!」
を、あげます。気持ちがすっとします。
まるで、刷毛ではいたような雲が。あたかも、刷毛ではいたような雲が。ていうか、あれは、刷毛ではいたんじゃないだろうか。
なかなかすごい数の階段をのぼりおりしたわれら一同。汗っかきのシェフとぼくにとって、ハンカチは必須アイテム。次の目的地まで、おそろいの「やさしいタオル」を陰干しに。
うむ、きれいだ。
高雄橋のギホシであります。ギホシは、いつみても、ナイスシェイプですな。
「記念撮影するか?」そうしますかね。それにしても、永田さんは、中継をしっぱなしですねえ。
お寺で引いたおみくじで、大吉を引いた3人です。幸運がおとずれるような顔をしてますでしょうか。
「そうですねえ、 はぁ はぁ‥‥ 汗をそれほど かかずにすんでますね」
もみじが保護色になっている、小木曽さん。