立ち読みデュオは、立ち読みをやめて、ちょっと涼みます。
彼ら、勝手にほうぼうで立ち読みをはじめて少々当方、困っています。
おもしろい本がいっぱいあります。見はじめたらとまらない。
5階ではどどーんと、しろくまちゃんがお出迎えです!いっえーい!詩のフロアはマイフィールド、ノリノリの詩人です。
ふだんは文庫が置かれているフロアにも『谷川俊太郎質問箱』が並んでいました。松本人志さんの表紙の雑誌の横に並んでいますね。糸井「なにかと丸刈りの棚ですね」そうですね。
「こんなふうに 置いてもらっているんだね」興味津々の著者です。あのおじさんはとっても本が好きなんだねえ、と夏の終わりのお客さんたちがほほえましくごらんになっています。
パソコンに持ち替えて中継をつづけますよ。谷川俊太郎著者自身、そしてこのケースでは、そうですね、出版社社長となるのでしょうか、糸井重里が紀伊國屋書店本店1階に足を踏み入れさせていただきます。
1階ご担当の市川さんと南店の鈴木さんがいらっしゃいました。よろしくお願いいたします。ちょっと見学させてくださいね。おいそがしいところほんとにすみません、とふかぶかと頭を下げております。
お台場に行く前に新宿の紀伊國屋書店本店に寄って『谷川俊太郎質問箱』ようすをふたりで見ることにしたのです。
こっちは車に乗ってやってきた。集合終了です。