ほぼ日乗組員があたらしくなった三省堂で、1人1冊気になった本を買います。

yoko.hasada

世界の入り口

2026/03/13 13:32
1階のラインナップは、
どのように決まったのでしょう?

「歩けば世界が広がる書店、というテーマなので、
1階はまさに“世界の入り口”というイメージのある
ジャンルの本をセレクトしました。
いわゆる、旅行本や海外文学など、
世界の空気を感じられるものもあれば、
世界=社会やあたらしい自分という意味で、
ビジネス書や文芸、自己啓発といった
いまを語るジャンルが多いのも特徴です」